| 一目均衡表 基準線 | 0.1055 |
| 一目均衡表 転換線 | 0.1046 |
| 一目均衡表 先行スパン1 | 0.1081 |
| 一目均衡表 先行スパン2 | 0.1101 |
2本指ピンチインで拡大縮小、2本指ドラッグで表示期間移動
米国の長期金利や利上げ期待が高まるとドル買い圧力が強まり、日米金利差拡大を通じて円が相対的に弱含む可能性がある(3人)7人のアナリスト中...
一目均衡表とは、ローソク足と五種類の線を用い、レートのトレンドの強さや上値下値メドを予想しようとする、世界中のドル円FXトレーダーが用いるテクニカル指標です。
一目均衡表は、通常のローソク足に加え、基準線、転換線、先行スパン1、先行スパン2、遅行スパン、という五種類の線を組み合わせたものです。
このページでは、特に活用頻度が高いと考えられる、基準線、転換線、先行スパン1、先行スパン2の四種類を使っています。
一目均衡表ではまず、基準線と転換線を用いて、先行スパン1と先行スパン2を計算します。この先行スパン1と2の間の価格帯は「雲」と呼ばれ、ローソク足が雲を上抜けたら買いサイン、下抜けたら売りサイン、となります。
また、転換線が基準線を上抜けたら買いサイン、下抜けたら売りサイン、となります。
あるいは、この「雲」は、レートの上伸や下落を阻む壁(上値抵抗線=レジスタンス、下値支持線=サポート)としても機能します。例えば「一目均衡表の雲下限(先行スパン1と2のより下の方)に阻まれ反落」といった展開が、FXでは頻繁に見られます。
今日のドル円FXのレンジ予想・終値予想ほか、FXトレーダーの皆様の役に立つドル円関連情報をお送りします。
| 通貨05:55 更新 | ||
|---|---|---|
| 米ドル/円 | 156.25 | +0.00% |
| 豪ドル/円 | 112.58 | +0.00% |
| ユーロ/円 | 181.45 | +0.00% |
| ユーロ/ドル | 1.1613 | +0.03% |
| ポンド/円 | 211.17 | +0.00% |
| 南アランド/円 | 9.790 | +0.00% |
| トルコリラ/円 | 3.176 | -77.46% |
| レアル/円 | 30.47 | +57.20% |
| NZドル/円 | 91.88 | +0.00% |
| メキシコペソ/円 | 9.218 | +75.82% |
| 中国元/円 | 23.244 | +48.65% |
| カナダドル/円 | 112.92 | +43.71% |
| シンガポールドル/円 | 123.35 | +61.03% |
| インドルピー/円 | 1.6510 | +17.59% |
| ノルウェークローネ/円 | 16.710 | +52.26% |
| スウェーデンクローナ/円 | 16.320 | +38.75% |
| スイスフラン/円 | 192.90 | +69.00% |
| アルゼンチンペソ/円 | 0.1010 | -92.43% |
| 香港ドル/円 | 19.930 | +47.77% |