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Vanguard Intermediate-Term Treasury Index Fund ETF
VGIT株価・配当・決算/米国株ETF
  • 中期国債
高配当

57.97 +0.05(0.09%)

(9/3)

株価サマリー

説明

ドル加重平均の中期満期を持つ市場加重型の財務省指数のパフォーマンスへの追随を目指します。当ファンドは、ブルームバーグ・バークレイズ米国債3-10年インデックスに連動するように設計されたインデックス投資手法を採用しています。このインデックスには、米国財務省が発行する満期3年から10年の債券(インフレ保護債を除く)が含まれています。ファンドの資産の少なくとも80%は、このインデックスに含まれる債券に投資されます。

リターン

1ヶ月 -0.84%
6ヶ月 -1.80%
1年 -0.35%
3年 +11.86%
5年 -1.23%

配当 3.89%
配当回数 12回/年
時価総額 0万
レイティング 4
カテゴリー 中期国債
エクスペンスレシオ 0.040%
純資産 395億8775万651

構成銘柄 TOP10

銘柄名 構成割合
1 WIT ウィプロ 0.41%
9/4(金) 07:30
米国株予想:米長期金利が下落 続伸期待

前取引日のNYダウは+624ドルの5万3686ドルとなり続伸。

個別銘柄では、ゴールドマン・サックスやセールスフォース・ドットコムなどが買われたほか、マイクロソフト、トラベラーズ、ウォルマート・ストアズなどが上昇した。

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先月のNYダウは+7ドルと買い優勢の展開となっていた。この地合いが引き継がれ、前営業日の米株式市場も強い地合いの展開となっている。

米長期金利が下落するなか、株式市場にはおおむね相対的な買い圧力がかかった。金利下落局面ではとくにハイテクなど高PER株が買われやすいが、一方で金利低下により利ざや減が想起される銀行株などは地合いの弱さが意識される。

前営業日クローズ後の米株指数先物は上げており、今夜の米株式市場は ...

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