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Ecofin Digital Payments Infrastructure Fund
TPAY株価・配当・決算/米国株ETF
  • テクノロジー
低配当

株価サマリー

説明

エコフィン・デジタル・ペイメント・インフラストラクチャー・インデックスSM(原指数)の価格および分配率(トータルリターン)のパフォーマンスに概ね対応する投資成果を目指します(手数料および費用控除前)。ファンドは、通常、純資産の80%以上を世界のデジタル決済インフラ企業(デジタル決済企業)に投資します。原指数は、先進国の取引所に上場しているデジタル決済企業の株式全体のパフォーマンスを追跡するように設計された、独自のルールに基づく修正時価総額加重、浮動株調整済みの指数である。

リターン

1ヶ月 +3.34%
6ヶ月 +10.37%
1年 +106.51%
3年 +106.51%
5年 +13.83%

配当 0.21%
配当回数 1回/年
時価総額 180億6733万2900
レイティング 1
カテゴリー テクノロジー
エクスペンスレシオ 0.400%
純資産 629万6881

構成銘柄 TOP10

8/22(土) 07:30
米国株予想:指数先物が上昇 買い基調か

前取引日のNYダウは+517ドルの5万3277ドルとなり反発。

個別銘柄では、ゴールドマン・サックスやメルクなどが買われたほか、アムジェン、セールスフォース・ドットコム、キャタピラーなどが上昇した。

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今月のNYダウは前々日までの月間の上げ幅が+274ドルと買い優勢の展開となっていた。この地合いが引き継がれ、前営業日の米株式市場も強い地合いの展開となっている。

金融のゴールドマン・サックスやアメリカン・エキスプレスなどが上昇、また資本財のキャタピラーやスリーエムも堅調だった。昨夜は米債権が売られて米長期金利が上昇しており、これを材料にディフェンシブ株のMinerva S.AやSLC Agrícola S.Aも強かった。一方こちらを重荷に、ハイテクのサイロス・ファーマシューティカルズなど高PER銘柄の一角は売られた。

前営業日クローズ後の米株指数先物は上げており、週明けの米株式市場は ...

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