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SPDR S&P Telecom ETF
XTL株価・配当・決算/米国株ETF
  • 通信
低配当

株価サマリー

説明

手数料および費用控除前において、米国総合市場コンポジットインデックスの電気通信部門から派生したインデックスのトータルリターンパフォーマンスに概ね対応する投資結果を提供することを目指します。S&P テレコムセレクトインダストリーインデックス(インデックス)のパフォーマンスへの追従を目指すにあたり、当ファンドはサンプリング戦略を採用しています。通常、総資産の実質的なすべて(ただし80%以上)を、同指数を構成する証券に投資します。同指数は、S&Pトータル・マーケット・インデックス(S&P TMI)の電気通信部門を代表する指数です。

リターン

1ヶ月 +1.61%
6ヶ月 +26.57%
1年 +77.59%
3年 +200.35%
5年 +135.73%

配当 1.27%
配当回数 4回/年
時価総額 110億387万1500
レイティング 5
カテゴリー 通信
エクスペンスレシオ 0.350%
純資産 5億4949万5799

構成銘柄 TOP10

8/13(木) 07:30
米国株予想:指数先物が上昇 下値買い先行か

前取引日のNYダウはー22ドルの5万3770ドルとなり3日続落。

個別銘柄では、ホーム・デポやマイクロソフトなどが売られたほか、セールスフォース・ドットコム、ナイキ、アマゾン・ドット・コムなどが下落した。ただ情報技術のスーパー・マイクロ・コンピューターなどは上昇した。

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今月のNYダウは前々日までの月間の上げ幅が+1306ドルと買い意欲の示される展開であったが、前営業日の米株式市場はひとまず伸び悩みの商状となった。

一般消費財のホーム・デポやナイキなどが下落、また金融のトラベラーズも軟調だった。昨夜は米債権が買われて米長期金利が下落しており、こちらを材料にPERが相対的に低いトラベラーズやベライゾン・コミュニケーションズも弱かった。ただ一方では生活必需品のコカ・コーラなどは買い優勢となり上昇している。

前営業日クローズ後の米株指数先物は上げており、今夜の米株式市場は ...

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