| 一目均衡表 基準線 | 23.532 |
| 一目均衡表 転換線 | 23.547 |
| 一目均衡表 先行スパン1 | 23.304 |
| 一目均衡表 先行スパン2 | 23.510 |
2本指ピンチインで拡大縮小、2本指ドラッグで表示期間移動
日本の実質金利が依然大幅なマイナスで、長期的な利回り差を背景に円が相対的に売られやすい構造が続く(3人)5人のアナリスト中...
一目均衡表とは、ローソク足と五種類の線を用い、レートのトレンドの強さや上値下値メドを予想しようとする、世界中のドル円FXトレーダーが用いるテクニカル指標です。
一目均衡表は、通常のローソク足に加え、基準線、転換線、先行スパン1、先行スパン2、遅行スパン、という五種類の線を組み合わせたものです。
このページでは、特に活用頻度が高いと考えられる、基準線、転換線、先行スパン1、先行スパン2の四種類を使っています。
一目均衡表ではまず、基準線と転換線を用いて、先行スパン1と先行スパン2を計算します。この先行スパン1と2の間の価格帯は「雲」と呼ばれ、ローソク足が雲を上抜けたら買いサイン、下抜けたら売りサイン、となります。
また、転換線が基準線を上抜けたら買いサイン、下抜けたら売りサイン、となります。
あるいは、この「雲」は、レートの上伸や下落を阻む壁(上値抵抗線=レジスタンス、下値支持線=サポート)としても機能します。例えば「一目均衡表の雲下限(先行スパン1と2のより下の方)に阻まれ反落」といった展開が、FXでは頻繁に見られます。
【日曜限定】明日(月曜)の取引に備える 週末まとめ
| 通貨05:55 更新 | ||
|---|---|---|
| 米ドル/円 | 157.54 | +0.00% |
| 豪ドル/円 | 110.80 | +0.00% |
| ユーロ/円 | 175.92 | +0.00% |
| ユーロ/ドル | 1.1166 | -0.04% |
| ポンド/円 | 211.00 | +0.00% |
| 南アランド/円 | 9.427 | +0.00% |
| トルコリラ/円 | 3.105 | -77.97% |
| レアル/円 | 28.89 | +49.05% |
| NZドル/円 | 88.73 | +0.00% |
| メキシコペソ/円 | 8.351 | +59.28% |
| 中国元/円 | 23.659 | +51.30% |
| カナダドル/円 | 112.72 | +43.46% |
| シンガポールドル/円 | 123.25 | +60.90% |
| インドルピー/円 | 1.6569 | +18.01% |
| ノルウェークローネ/円 | 17.110 | +55.90% |
| スウェーデンクローナ/円 | 16.040 | +36.37% |
| スイスフラン/円 | 191.08 | +67.41% |
| アルゼンチンペソ/円 | 0.1000 | -92.51% |
| 香港ドル/円 | 20.090 | +48.96% |