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Main Sector Rotation ETF
SECT株価・配当・決算/米国株ETF
  • 大型株
低配当

株価サマリー

説明

上昇相場ではS&P500をアウトパフォームすることを目指し、下落相場では損失を限定することを目的としています。ファンド・オブ・ファンズの仕組みを活用し、セクター・ベースの株式ETFに投資します。ダイナミックなセクターローテーションにより、その目的を達成することを目指します。アドバイザーは、ファンドのポートフォリオのセクター、産業、サブ産業を慎重に検討することで、主にセクターの選択に研究を集中させます。アドバイザーは、割安で金融市場のカタリストに好意的に反応する態勢が整っていると考えるセクターを選択する。目標株価を達成し、割安感がなくなったとアドバイザーが判断した場合に売却します。

リターン

1ヶ月 +3.63%
6ヶ月 +11.40%
1年 +28.52%
3年 +68.74%
5年 +84.47%

配当 0.60%
配当回数 4回/年
時価総額 3163億6520万910
レイティング 3
カテゴリー 大型株
エクスペンスレシオ 0.770%
純資産 27億5582万103

構成銘柄 TOP10

銘柄名 構成割合
1 XLC Communication Services... 9.94%
2 QQQM Invesco NASDAQ 100 ETF 6.42%
6/18(木) 07:30
米国株予想:指数先物が上昇 下値買い先行か

前取引日のNYダウはー508ドルの5万1492ドルとなり5営業日ぶり反落。

個別銘柄では、セールスフォース・ドットコムやマイクロソフトなどが売られたほか、アマゾン・ドット・コム、IBM、ホーム・デポなどが下落した。ただテクノロジーのRobinhoodMarketsIncなどは上昇した。

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今月のNYダウは前々日までの月間の上げ幅が+967ドルと買い意欲の示される展開であったが、前営業日の米株式市場はひとまず伸び悩みの商状となった。

一般消費財のアマゾン・ドット・コムやホーム・デポなどが下落、また素材のシャーウィン・ウィリアムズも軟調だった。昨夜は米債権が買われて米長期金利が下落しており、こちらを材料にPERが相対的に低いトラベラーズやベライゾン・コミュニケーションズも弱かった。ただ一方では金融のJPモルガン・チェース・アンド・カンパニーなどは買い優勢となり上昇している。

前営業日クローズ後の米株指数先物は上げており、今夜の米株式市場は ...

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