銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

ProShares Ultra Real Estate
URE株価・配当・決算/米国株ETF
  • 株式レバレッジ
中配当

67.39 -1.05(-1.53%)

(9/4)

株価サマリー

説明

手数料および費用控除前の日々の投資成果が、ダウ・ジョーンズ米国不動産SMインデックスの日々のパフォーマンスの2倍(2x)に相当することを目指します。ファンドは、プロシェア・アドバイザーズが、組み合わせにより、ファンドの投資目的に合致した日々のリターンを生み出すはずだと考える金融商品に投資します。このインデックスは、米国株式市場の不動産セクターの特定の企業のパフォーマンスを測定することを目的としています。構成銘柄には、特に、不動産保有・開発会社、不動産サービス会社、不動産投資信託(REIT)などが含まれます。当ファンドは非分散型です。

リターン

1ヶ月 -5.30%
6ヶ月 +3.59%
1年 +8.65%
3年 +33.57%
5年 -29.22%

配当 2.09%
配当回数 4回/年
時価総額 510億1028万7680
レイティング 1
カテゴリー 株式レバレッジ
エクスペンスレシオ 0.950%
純資産 5459万9340

構成銘柄 TOP10

9/5(土) 07:30
米国株予想:指数先物が下落 下値買い先行か

前取引日のNYダウはー272ドルの5万3414ドルとなり3営業日ぶり反落。

個別銘柄では、アップルやマイクロソフトなどが売られたほか、セールスフォース・ドットコム、ウォルト・ディズニー、アムジェンなどが下落した。ただ情報技術のSanDisk Corpなどは上昇した。

AI相場が続く2026年。 期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

先月のNYダウは+7ドルと買い意欲の示される展開であったが、前営業日の米株式市場はひとまず伸び悩みの商状となった。

電気通信のウォルト・ディズニーやベライゾン・コミュニケーションズなどが下落、また一般消費財のマクドナルドやアマゾン・ドット・コムも軟調だった。昨夜は米債権が買われて米長期金利が下落しており、こちらを材料にPERが相対的に低いトラベラーズやベライゾン・コミュニケーションズも弱かった。ただ一方では金融のゴールドマン・サックスなどは買い優勢となり上昇している。

前営業日クローズ後の米株指数先物は下げており、今後も米株式市場は ...

→全文を読む

投資の森に掲載されている各種情報は、情報取得元各社より提供を受けた情報が含まれております。できる限り正確な情報掲載に努めておりますが、弊社において内容を完全に保証するものではありません。
なお、掲載されている情報の誤りを発見された場合は、お手数ですが、以下の報告フォームより通知いただけますようお願いいたします。 ご指摘内容の修正・更新につきましても、外部より提供を受けた情報につきましては、弊社においてその対応を保証するものではございません。