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K&Oエナジーグループ(1663)配当

(2/6)

4,565.0

+240.00(5.55%)

事業内容

  • 世界有数であるヨウ素の生産・販売は輸出の中心。天然ガス開発から都市ガス供給までを担う持株会社。

配当

  • 予想配当利回り 1.10%
  • 直近増配率 10.53%
  • 連続増配(過去10年) 3年
  • 配当回数 2回/年
配当利回り(予想) 1.10 %
配当額(実績) 42.00円
配当額(予想) 50.00円

配当推移チャート

※チャートの表示がない銘柄については、まだ配当が実施されておりません。

配当情報

連続増配年数(過去10年) 3年
減配なし年数(過去10年) 9年
利回り 過去5年平均 1.52 % »
利回り 過去10年平均 1.62 % »
権利付き最終日 2026年6月25日
配当月 6月/12月
配当回数 2回

リーマン・ショック時の配当

2009年 -円
2010年 -円

配当利回り ランキング

全銘柄中 2659 位 /4,355 »
同業種中 6 位 /6 »
日本株予想:地合い強い 自動車など物色観測も

6日の日経平均は+435円の5万4253円となり3営業日ぶり反発。

個別銘柄では、味の素や三菱自動車工業などが買われたほか、オムロン、川崎重工業、東京電力ホールディングスなどが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

先月の日経平均は+1490円と買い地合いであったが、6日の東京株式市場は反発と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が下落したものの、日本株は選別買いが続いた。食料品の味の素やキリンホールディングスなどが上昇。また輸送用機器の三菱自動車工業やヤマハ発動機も堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のエクサウィザーズなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

日米金利差は拡大しており、外為市場では円安地合いが意識されるなかで、輸出株などはもう一段の買いが入る展開も想起される。週明けは米金融市場の動向に歩調を合わせつつも ...

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コード 銘柄名称 配当利回り(%) 増減配 株価 前日比(%)
1 1518 三井松島ホールディングス 4.29% 減配1 1,492 -6.00
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