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ニッタ(5186)配当

(2/2)

4,060.0

-15.00(-0.37%)

事業内容

  • 合弁持分二社(自動車用ベルト・半導体消耗品)を持つ。メインはホース、伝導用ベルトで、後者は先駆け。

配当

  • 予想配当利回り 3.57%
  • 直近増配率 14.75%
  • 連続増配(過去10年) 4年
  • 配当回数 2回/年
配当利回り(予想) 3.57 %
配当額(実績) 140.00円
配当額(予想) 145.00円

配当推移チャート

※チャートの表示がない銘柄については、まだ配当が実施されておりません。

配当情報

連続増配年数(過去10年) 4年
減配なし年数(過去10年) 10年
利回り 過去5年平均 3.55 % »
利回り 過去10年平均 2.89 % »
権利付き最終日 2026年3月26日
配当月 3月/9月
配当回数 2回

リーマン・ショック時の配当

2009年 -円
2010年 -円

配当利回り ランキング

全銘柄中 704 位 /4,355 »
同業種中 7 位 /19 »
日本株予想:軟調地合い鮮明 ディフェンシブは買い仕込みか

2日の日経平均はー668円の5万2655円となり続落。

個別銘柄では、レーザーテックや住友金属鉱山などが売られたほか、ZOZO、野村ホールディングス、トクヤマなどが下落した。ただ輸送用機器の日野自動車などは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

先月の日経平均は+1490円と買い地合いであったが、2日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。電気機器のレーザーテック、非鉄金属の住友金属鉱山などが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。医薬品の窪田製薬ホールディングスなどが上昇、また割安な児玉化学工業なども買いの入る場面が見られた。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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同業種ゴム製品 高配当ランキング トップ20

コード 銘柄名称 配当利回り(%) 増減配 株価 前日比(%)
1 5161 西川ゴム工業 4.97% 減配1 3,640 -50.00
(-1.36%)
2 5192 三ツ星ベルト 4.63% 減配3 4,020 -10.00
(-0.25%)
3 5184 ニチリン 4.45% 減配1 3,685 +10.00
(0.27%)
4 5185 フコク 4.27% 非減配10 1,990 -18.00
(-0.90%)
5 5199 不二ラテックス 4.06% 減配1 2,021 +4.00
(0.20%)
6 5195 バンドー化学 3.99% 減配1 2,004 -20.00
(-0.99%)
7 5186 ニッタ 3.57% 非減配10 4,060 -15.00
(-0.37%)
8 5108 ブリヂストン 3.30% 減配1 3,490 +5.00
(0.14%)
9 5105 TOYO TIRE 3.13% 非減配10 4,153 -4.00
(-0.10%)