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DOWAホールディングス(5714)配当

(2/5)

9,212.0

-374.00(-3.90%)

事業内容

  • 磁性鉄粉がトップクラスで、貴金属回収に優れる。熱処理や電子材料、金属加工や環境・リサイクル、製錬をメインで扱う。

配当

  • 予想配当利回り 1.99%
  • 直近増配率 15.38%
  • 連続増配(過去10年) 1年
  • 配当回数 1回/年
配当利回り(予想) 1.99 %
配当額(実績) 150.00円
配当額(予想) 183.00円

配当推移チャート

※チャートの表示がない銘柄については、まだ配当が実施されておりません。

配当情報

連続増配年数(過去10年) 1年
減配なし年数(過去10年) 10年
利回り 過去5年平均 2.59 % »
利回り 過去10年平均 2.53 % »
権利付き最終日 2026年3月26日
配当月 3月
配当回数 1回

リーマン・ショック時の配当

2009年 -円
2010年 -円

配当利回り ランキング

全銘柄中 2047 位 /4,355 »
同業種中 13 位 /38 »
日経225銘柄中 123 位 /225
日本株予想:売り拡大 主力株に買い観測

5日の日経平均はー476円の5万3818円となり続落。

個別銘柄では、ロームやダイキン工業などが売られたほか、ソフトバンクグループ、日本電気、エムスリーなどが下落した。ただ銀行業のふくおかフィナンシャルグループなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

先月の日経平均は+1490円と買い地合いであったが、5日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が買い地合いとなっていたものの、強気心理は続かず、日本株は頭重さが目立った。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。機械のダイキン工業、化学の東ソーなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。不動産業の誠建設工業などが上昇、また割安なイクヨなども買いの入る場面が見られた。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

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同業種非鉄金属 高配当ランキング トップ20

コード 銘柄名称 配当利回り(%) 増減配 株価 前日比(%)
1 5742 エヌアイシ・オートテック 5.14% 非減配10 797 +4.00
(0.50%)
2 5702 大紀アルミニウム工業所 4.14% 減配1 1,330 -14.00
(-1.04%)
3 5852 アーレスティ 3.75% 減配3 854 +15.00
(1.79%)
4 5851 リョービ 3.56% 減配1 2,810 +20.00
(0.72%)
5 5819 カナレ電気 3.53% 減配2 1,870 -7.00
(-0.37%)
6 5857 AREホールディングス 3.22% 減配1 3,880 -20.00
(-0.51%)
7 5729 日本精鉱 3.01% 減配4 11,280 -1840.00
(-14.02%)