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GMOフィナンシャルホールディングス(7177)配当

(2/5)

890.0

-14.00(-1.55%)

事業内容

  • 傘下にGMOクリック証券、GMOコインを持つGMOインターネットグループの金融持株会社

配当

  • 予想配当利回り 4.73%
  • 直近増配率 110.30%
  • 連続増配(過去10年) 1年
  • 配当回数 4回/年
配当利回り(予想) 4.73 %
配当額(実績) 57.58円
配当額(予想) 42.08円

配当推移チャート

※チャートの表示がない銘柄については、まだ配当が実施されておりません。

配当情報

連続増配年数(過去10年) 1年
減配なし年数(過去10年) 1年
利回り 過去5年平均 4.75 % »
利回り 過去10年平均 4.83 % »
権利付き最終日 2026年3月26日
配当月 3月/6月/9月/12月
配当回数 4回

リーマン・ショック時の配当

2009年 -円
2010年 -円

配当利回り ランキング

全銘柄中 112 位 /4,355 »
同業種中 3 位 /48 »
日本株予想:売り拡大 主力株に買い観測

5日の日経平均はー476円の5万3818円となり続落。

個別銘柄では、ロームやダイキン工業などが売られたほか、ソフトバンクグループ、日本電気、エムスリーなどが下落した。ただ銀行業のふくおかフィナンシャルグループなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

先月の日経平均は+1490円と買い地合いであったが、5日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が買い地合いとなっていたものの、強気心理は続かず、日本株は頭重さが目立った。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。機械のダイキン工業、化学の東ソーなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。不動産業の誠建設工業などが上昇、また割安なイクヨなども買いの入る場面が見られた。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

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同業種証券、商品先物取引業 高配当ランキング トップ20

コード 銘柄名称 配当利回り(%) 増減配 株価 前日比(%)
1 7148 FPG 5.79% 減配2 2,164 +28.00
(1.31%)
2 8595 ジャフコ グループ 5.32% 減配1 2,502 +22.50
(0.91%)
3 7177 GMOフィナンシャルホ... 4.73% 減配4 890 -14.00
(-1.55%)
4 8739 スパークス・グループ 4.49% 減配1 2,005 +6.00
(0.30%)
5 8698 マネックスグループ 4.32% 減配2 708 -6.00
(-0.84%)
6 8737 あかつき本社 3.99% 減配4 626 -2.00
(-0.32%)
7 8704 トレイダーズホールディ... 3.84% 非減配5 1,042 +8.00
(0.77%)
8 7172 ジャパンインベストメン... 3.72% 減配1 2,338 -3.00
(-0.13%)
9 5834 SBIリーシングサービス 3.12% - 6,900 -120.00
(-1.71%)