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七十七銀行(8341)配当

(2/6)

9,139.0

+140.00(1.56%)

事業内容

  • 地銀トップクラス。仙台を拠点に東北で最大。新システムは横浜銀らと共同化している。震災後の公的資金は完済。

配当

  • 予想配当利回り 2.47%
  • 直近増配率 42.86%
  • 連続増配(過去10年) 4年
  • 配当回数 2回/年
配当利回り(予想) 2.47 %
配当額(実績) 175.00円
配当額(予想) 226.00円

配当推移チャート

※チャートの表示がない銘柄については、まだ配当が実施されておりません。

配当情報

連続増配年数(過去10年) 4年
減配なし年数(過去10年) 10年
利回り 過去5年平均 3.53 % »
利回り 過去10年平均 3.11 % »
権利付き最終日 2026年3月26日
配当月 3月/9月
配当回数 2回

リーマン・ショック時の配当

2009年 -円
2010年 -円

配当利回り ランキング

全銘柄中 1605 位 /4,355 »
同業種中 28 位 /97 »
日本株予想:地合い強い 自動車など物色観測も

6日の日経平均は+435円の5万4253円となり3営業日ぶり反発。

個別銘柄では、味の素や三菱自動車工業などが買われたほか、オムロン、川崎重工業、東京電力ホールディングスなどが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

先月の日経平均は+1490円と買い地合いであったが、6日の東京株式市場は反発と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が下落したものの、日本株は選別買いが続いた。食料品の味の素やキリンホールディングスなどが上昇。また輸送用機器の三菱自動車工業やヤマハ発動機も堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のエクサウィザーズなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

日米金利差は拡大しており、外為市場では円安地合いが意識されるなかで、輸出株などはもう一段の買いが入る展開も想起される。週明けは米金融市場の動向に歩調を合わせつつも ...

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同業種銀行業 高配当ランキング トップ20

コード 銘柄名称 配当利回り(%) 増減配 株価 前日比(%)
1 8410 セブン銀行 3.56% 非減配10 309 +3.20
(1.05%)
2 8713 フィデアホールディングス 3.45% 非減配10 2,173 +21.00
(0.98%)
3 8551 北日本銀行 3.36% 減配1 4,995 +30.00
(0.60%)
4 8381 山陰合同銀行 3.32% 減配2 1,686 +21.00
(1.26%)
5 8304 あおぞら銀行 3.15% 減配4 2,796 +34.50
(1.25%)
6 8309 三井住友トラストグループ 3.14% 減配2 5,409 +48.00
(0.90%)
7 8349 東北銀行 3.07% 非減配10 1,630 +34.00
(2.13%)