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JX金属(5016)決算

決算

2026年2Qは

  • 売上高 2051億1500万 -
  • 経常利益 393億9800万 -
売上(単期) 経常利益(単期) 業績修正
上方修正(11/11)

前年比:0以下×、~+10%未満△、+10%~50%未満○、+50%以上◎

業績・前年比・利益率 チャート

  • 四半期(3期)
  • 通期(1期)
  • 業績
  • 前年比
  • 利益率

四半期決算(単期)

  • 2026年2Q
  • 2026年1Q
2026年2Q 前年比
売上高 2051億1500万 -
営業利益 404億7600万 -
営業利益率 19.73% -
経常利益 393億9800万 -
経常利益率 19.21% -
純利益 240億7600万 -
2026年1Q 前年比
売上高 1912億7600万 -
営業利益 295億5800万 -
営業利益率 15.45% -
経常利益 284億5900万 -
経常利益率 14.88% -
純利益 188億6500万 -

※業績の数値につきましては決算短信等の適時開示XBRLのデータを自動的に反映しているため、ごく稀に誤ったデータが表示されている場合があります。掲載された数値の相違を確認できた場合は、数値を修正することがありますのでご留意ください。

四半期比較チャート

  • 売上高
  • 営業利益
  • 経常利益
  • 純利益
日本株予想:売り拡大 主力株に買い観測

5日の日経平均はー476円の5万3818円となり続落。

個別銘柄では、ロームやダイキン工業などが売られたほか、ソフトバンクグループ、日本電気、エムスリーなどが下落した。ただ銀行業のふくおかフィナンシャルグループなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

先月の日経平均は+1490円と買い地合いであったが、5日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が買い地合いとなっていたものの、強気心理は続かず、日本株は頭重さが目立った。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。機械のダイキン工業、化学の東ソーなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。不動産業の誠建設工業などが上昇、また割安なイクヨなども買いの入る場面が見られた。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

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同業種(非鉄金属) 増益ランキング トップ20

銘柄名称 増益率 株価 前日比
1 5715 古河機械金属 +699.33% 4,985 -1.09%
2 5817 JMACS +418.18% 1,275 +13.74%
3 5724 アサカ理研 +403.70% 4,115 +3.52%
4 5851 リョービ +283.54% 2,810 +0.72%
5 5816 オーナンバ +245.64% 1,483 +0.88%
6 5820 三ッ星 +208.70% 687 -0.87%
7 5726 大阪チタニウムテクノロジーズ +191.16% 2,669 +4.18%
8 5711 三菱マテリアル +167.88% 4,495 -3.87%
9 5805 SWCC +157.67% 12,140 -0.49%
10 5706 三井金属鉱業 +138.78% 21,085 -4.22%
11 1491 中外鉱業 +120.47% 1,069 -2.82%
12 5741 UACJ +108.04% 2,565 -1.65%
13 5803 フジクラ +91.24% 21,655 -5.06%
14 5821 平河ヒューテック +83.94% 3,430 +3.16%
15 5857 AREホールディングス +82.92% 3,880 -0.51%
16 5729 日本精鉱 +77.04% 11,280 -14.02%
17 5802 住友電気工業 +58.60% 7,407 -5.44%
18 5801 古河電気工業 +6.62% 14,375 -5.98%
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