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大塚ホールディングス(4578) 2026年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結)(7/31 13:30更新)

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配信元:TDnet

2026年12月期 第2四半期(累計) 前年比
売上高 1兆3323億9000万 +12.8%
営業利益 2785億4400万 +15.0%
営業利益率 20.91% +0.4%
経常利益 2854億2000万 +26.1%
経常利益率 21.42% +2.3%
純利益 2156億1200万 +24.3%

※数値は短信の累計値。前年比は直近決算から1年前の決算を引いた値です。修正決算は反映していません。

決算短信のFAQ

Q大塚ホールディングスの今回の決算の全体的な評価はどうですか?
A2026年12月期 第2四半期は、売上高が1兆3323億9000万円(前年比+12.8%)。順調に伸びた一方で、各利益項目は前年を上回る「増収増益」の着地となりました。特に経常利益は前年比+26.1%と、営業利益(+15.0%)を上回る伸びとなっています。
Q今回の決算で気になる点はありますか?
A売上・利益ともに前年を上回る「増収増益」の好決算となっています。
Q大塚ホールディングスの最終的な純利益の状況はどうなっていますか?
A純利益は2156億1200万円(前年比+24.3%)です。前年を上回る黒字で、最終損益は改善しています。
Q前期と比較して、収益性にどのような変化がありましたか?
A営業利益率は20.91%(前年同期20.51%)、経常利益率は21.42%(前年同期19.17%)といずれも前年を上回り、収益性は改善しています。

※上記の文章は保持している数値に基づき生成されたもので、取得状況により正しい結果でない場合があります。詳しくは決算短信をご確認ください。