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日本郵船(9101) 2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(8/5 12:00更新)

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配信元:TDnet

2027年3月期 第1四半期(累計) 前年比
売上高 7276億5600万 +21.1%
営業利益 577億800万 +52.7%
営業利益率 7.93% +1.6%
経常利益 712億2200万 +19.2%
経常利益率 9.79% -0.2%
純利益 671億900万 +28.9%

※数値は短信の累計値。前年比は直近決算から1年前の決算を引いた値です。修正決算は反映していません。

決算短信のFAQ

Q日本郵船の今回の決算の全体的な評価はどうですか?
A2027年3月期 第1四半期は、売上高が7276億5600万円(前年比+21.1%)。順調に伸びた一方で、各利益項目は前年を上回る「増収増益」の着地となりました。特に営業利益は前年比+52.7%と、経常利益(+19.2%)を上回る伸びとなっています。
Q2027年3月期 第1四半期で経常利益率が悪化している原因はなんですか?
A経常利益率は9.79%(前年比:+19.2%)と、本業の収益力が強化されています。
Q日本郵船の最終的な純利益の状況はどうなっていますか?
A純利益は671億900万円(前年比+28.9%)です。前年を上回る黒字で、最終損益は改善しています。
Q前期と比較して、収益性にどのような変化がありましたか?
A営業利益率は7.93%(前年同期6.29%)、経常利益率は9.79%(前年同期9.94%)で前年を下回り、本業以外の要因で収益性が押し下げられています。

※上記の文章は保持している数値に基づき生成されたもので、取得状況により正しい結果でない場合があります。詳しくは決算短信をご確認ください。