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  • 商品ETF

純金上場信託(現物国内保管型)(1540)株価

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24,200.00

-160.00(-0.66%)

株価サマリー

説明

純金上場信託(現物国内保管型)は日本の商品投資信託である。同ファンドは東京工業品取引所における金の先物価格を、一定の貴金属業者の提示するフォワードレートで現在価値に引き直した価格に連動し、金銭の保有を目指している。同ファンドの資産運用会社は三菱UFJ信託銀行である。

リターン

1ヶ月 17.35
6ヶ月 62.13
1年 83.24
3年 223.96
5年 313.68

配当 -
権利付最終日 -
カテゴリー 商品ETF
純資産(百万) 1,800,869

構成銘柄 TOP10

銘柄名
当サイトのデータにありません
2/10(火) 16:30
日本株予想:先高感 円高余地を意識も

10日の日経平均は+1286円の5万7650円となり3日続伸。

個別銘柄では、古河電気工業や日産化学などが買われたほか、マツダ、ソフトバンクグループ、メルカリなどが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3041円と買い地合いであったが、10日の東京株式市場は続伸と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。非鉄金属の古河電気工業や住友金属鉱山などが上昇。また化学の日産化学や三菱ケミカルホールディングスも堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のエクサウィザーズなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

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