銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

富士古河E&C 株価

(1/29 終値)
7,160.0
+140.00(1.99%)
  • 業績適正株価 -

事業内容

  • プラント、建築付帯、空調を軸に展開。富士電機と古河グループの工事会社が合併して再建を図る。

株価天気予報

前日終値(1/28) 7,020.0
1/29の取引データ
始値 7,170.0
高値 7,200.0
安値 6,980.0
出来高 21,900株
続伸続落 上昇1日目
PER(予想) 12.29
PBR(実績) 1.54
PSR 0.62
配当利回り 2.65%
自己資本比率 64.6%
時価総額 646億3000万

※本ページの株価は終値ベースの情報です(リアルタイムではありません)

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
- -7,160円(-100.0%)

富士古河E&Cの直近決算のサマリー

通期業績

2024年3月期 前年比
売上高 1036億4900万 +17.6%
営業利益 78億7900万 +13.8%
経常利益 81億2900万 +15.9%
純利益 54億1300万 +19.3%

四半期業績

2025年3Q 前年比
売上高 241億600万 -6.5%
営業利益 15億9900万 -3.3%
経常利益 15億2600万 -4.9%
純利益 11億3700万 -0.3%

指数と富士古河E&Cの騰落率比較

富士古河E&C 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 -10.50% 1.47% 0.11% 1.02%
3ヶ月 22.81% -4.90% 0.92% 8.30%
6ヶ月 17.57% 11.31% 6.59% -1.49%
1年 31.86% 37.52% 26.93% 6.68%

16日の日経平均は+898円の6万5324円となり、7営業日ぶりに反発した。前日までの下落で今月の下落幅はー2328円と売りが優勢だったが、この反発は地合いの底堅さを示す動きとなった。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

終値確定後の各メディアの報道によれば、2026年10月16日、東証は7営業日ぶりの反発となり、日経平均は+898円34銭の6万5324円29銭で取引を終えた。前日の大幅安の反動から幅広い銘柄に買いが広がり、特にAI向け半導体関連などで買い戻しが入ったと伝えられている。 ...

→全文を読む

建設業 競合比較

上昇余地
弘電社(1948) -21.72%
サンテック(1960) 43.20%

同業種(建設業) 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 1814 大末建設 +20.86% 4,055
2 1965 テクノ菱和 +5.74% 2,118
3 1723 日本電技 +5.58% 2,120
4 6330 東洋エンジニアリング +5.58% 2,271
5 1436 グリーンエナジー&カンパニー +5.51% 1,628
6 1885 東亜建設工業 +4.99% 2,082
7 1980 ダイダン +4.55% 3,080
8 1899 福田組 +4.41% 4,975
9 1847 イチケン +4.41% 3,430
10 6366 千代田化工建設 +4.40% 617
11 1871 ピーエス・コンストラクション +4.39% 2,116
12 1946 トーエネック +4.34% 2,066
13 1975 朝日工業社 +4.32% 3,860
14 1810 松井建設 +4.23% 1,429
15 1762 高松コンストラクショング... +4.09% 4,075
16 1866 北野建設 +3.89% 1,094
17 1815 鉄建建設 +3.61% 2,182
18 1982 日比谷総合設備 +3.55% 3,355
19 1961 三機工業 +3.46% 2,601
20 1952 新日本空調 +3.38% 3,025

富士古河E&Cの競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    富士古河E&C(1775)
    7,160.0円 646億3000万 12.29 7.12% 64.6% 2.65%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)
    1,625円 260億 29.71倍 2.60% 57.30% 1.85%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)