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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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3,830.0

-20.00(-0.52%)

  • 業績適正株価 3,385円

事業内容

  • ミサワホームと資本業務提携し、マンションなど民間建築がメイン。主力の関西から首都圏への比重を高める。

株価天気予報

続伸続落 続落2日目
PER(予想) 11.06
PBR(実績) 1.66
PSR 0.46
配当利回り 4.54%
自己資本比率 44.4%
時価総額 406億5200万

チャート

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※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
3,385円 -445円(-11.6%)

指数との騰落率比較

大末建設 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 2.41% 5.17% 4.62% 4.86%
3ヶ月 12.15% 6.29% 8.04% 0.58%
6ヶ月 63.40% 30.19% 22.13% -5.03%
1年 129.07% 36.80% 28.20% 42.01%
日本株予想:買い手控え 好業績銘柄は押し目買いか

30日の日経平均はー53円の5万3322円となり4営業日ぶり反落。

個別銘柄では、野村総合研究所やネクソンなどが売られたほか、トクヤマ、富士電機、ベイカレントなどが下落した。ただ電気機器のカシオ計算機などは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3036円と買い地合いであったが、30日の東京株式市場は反落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が買い地合いとなっていたものの、強気心理は続かず、日本株は頭重さが目立った。本日の日本株は売り圧力が勝り、相場全体では軟調地合いとなった。ただ米長期金利の下落を材料視して、ハイテクのような金利低下時に買われやすい高PER銘柄には、物色買いを見込む動きも見られた。また下値では繊維製品のユニチカや群栄化学工業など、押し目買いの入る銘柄も見られた。

市場参加者の一部は日米金利差の縮小に関心を寄せており、こちらを材料に外為市場でドル売り・円買いが出れば、輸出株などの頭重さに影響する可能性もある。週明けは引き続き ...

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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    大末建設(1814)

    3,830.0円 406億5200万 11.06 6.97% 44.4% 4.54%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    高松コンストラクショングループ(1762)

    3,820円 1330億700万 29.60倍 3.20% 49.20% 1.83%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    南海辰村建設(1850)

    538円 155億1400万 12.56倍 6.71% 54.10% 0.56%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    森組(1853)

    342円 112億1800万 67.58倍 1.13% 56.00% 4.11%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)