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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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+100.00(2.00%)

  • 業績適正株価 2,860円

事業内容

  • 鉄鉱石船、タンカー、LNG船中心に不定期船に強い、海運大手。コンテナ船は2018年4月に事業統合した。

株価天気予報

続伸続落 続伸7日目
PER(予想) 8.78
PBR(実績) 0.65
PSR 1.04
配当利回り 3.92%
自己資本比率 48.1%
時価総額 1兆8506億5400万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
2,860円 -2,240円(-43.9%)

指数との騰落率比較

商船三井 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 8.28% 8.70% 7.23% 5.06%
3ヶ月 17.05% 4.41% 10.44% 0.20%
6ヶ月 4.47% 34.12% 25.35% -5.96%
1年 -3.35% 38.28% 33.51% 43.33%
日本株予想:売りが続く 主力株の一角には下値買い観測も

4日の日経平均はー428円の5万4293円となり反落。

個別銘柄では、イビデンや日本電気などが売られたほか、任天堂、リクルートホールディングス、ベイカレントなどが下落した。ただ機械の日本精工などは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

先月の日経平均は+1490円と買い地合いであったが、4日の東京株式市場は反落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。本日の日本株は売り圧力が勝り、相場全体では軟調地合いとなった。ただ米長期金利の下落を材料視して、ハイテクのような金利低下時に買われやすい高PER銘柄には、物色買いを見込む動きも見られた。また下値では電気機器のヒロセ電機や平河ヒューテックなど、押し目買いの入る銘柄も見られた。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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海運業 競合比較

上昇余地
日本郵船(9101) -51.85%
川崎汽船(9107) -64.64%
NSユナイテッド海運(9110) -43.79%

同業種海運業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 9130 共栄タンカー +2.80% 1,211
2 9127 玉井商船 +2.23% 3,675
3 9104 商船三井 +2.00% 5,100
4 9107 川崎汽船 +1.04% 2,330
5 9115 明海グループ +0.55% 726
6 9171 栗林商船 +0.36% 1,946
7 9101 日本郵船 +0.17% 5,207
8 9110 NSユナイテッド海運 +0.14% 7,170
9 9119 飯野海運 +0.13% 1,553
10 9173 東海汽船 -0.32% 3,155
11 9308 乾汽船 -0.92% 1,291

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    商船三井(9104)

    5,100.0円 1兆8506億5400万 8.78 6.60% 48.1% 3.92%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    日本郵船(9101)

    5,207円 2兆2603億6700万 15.38倍 4.97% 57.90% 9.99%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    川崎汽船(9107)

    2,330円 1兆4892億7100万 14.52倍 5.77% 76.10% 5.71%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    NSユナイテッド海運(9110)

    7,170円 1718億7000万 9.47倍 10.12% 60.60% 5.09%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)