※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応
過去5年の暴落平均下落率は38.01%です。現在の下落率39.2%は過去の平均を超えて下落しています。平均との差は約1.2ポイント。暴落時の最大下落率との差は差は約20.5ポイントです。冷静な判断を心がけ、反発のサインが出るまでは様子見が無難です。
| 下落率 | -39.2% |
| 暴落判定 | 大暴落 |
| 下落期間 | 605日 |
| 直近高値(2024/12/10高値) | 1,376 |
暴落後の反発が本物かどうかを見極めたい方へ。
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| 平均下落率 | -38.01% |
| 最小-最大下落率 | -23.09 〜 -59.70% |
| 平均下落期間 | 97.0日 |
| 最短-最長下落期間 | 11 〜 210 |
| 下落回数 | 4回 |
| 平均下落率 | -13.83% |
| 最小-最大下落率 | -11.74 〜 -15.91% |
| 平均下落期間 | 56.5日 |
| 最小-最大下落期間 | 84 〜 29日 |
| 下落回数 | 2(0.4回/年) |
| 判定 | 底値日 | 下落率 | 下落期間 | 底値 |
|---|---|---|---|---|
| 2025/04/07 | -45.4% | 118日 | 751.00 | |
| 2024/10/23 | -11.7% | 29日 | 992.00 | |
| 2024/08/05 | -23.8% | 11日 | 812.00 | |
| 2022/12/28 | -59.7% | 210日 | 663.00 | |
| 2022/05/16 | -23.1% | 49日 | 1,139.00 | |
| 2022/02/10 | -15.9% | 84日 | 1,052.00 |
| 出来事 | 下落率 |
|---|---|
| コロナショック | -42.18% |
| チャイナショック | - |
| リーマンショック | - |
7日の日経平均は−77円の6万5606円となり、続落した。個別ではエムスリーや富士フイルムホールディングスが売られ、レーザーテック、アマダ、ディスコといったハイテク・機械株も下落した。一方で非鉄金属の三菱マテリアルや医薬品のロート製薬、割安感が意識されたAbalanceなどには買いが入った。
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今月の日経平均は前日までで+1321円と買い優勢の流れだったが、7日は戻り売りや利確の動きが出て反落した。夏枯れによる商いの薄さも相場の重しになり、方向感が出にくい展開となった。市場では米国のCPI上振れ警戒や米雇用統計を控えた様子見ムードが強まっていた。 ...
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前回チェックした個別銘柄。
| 銘柄名称 | 前日比(%) |
|---|
| 銘柄 | 利回り | |
|---|---|---|
| 1 | いちごオフィスリート投... | 8.21 % |
| 2 | エニグモ | 7.46 % |
| 3 | 東計電算 | 7.22 % |