銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

アズーム(3496)暴落

(6/26 終値)
4,060.0
+0.00(0.00%)

暴落

アズーム(3496)の下落局面における過去の統計と分析 最終更新日:2026/6/26

過去5年の暴落平均下落率は44.35%です。現在の下落率23.8%は過去の平均より小さいです。平均との差は約20.5ポイント。暴落時の最大下落率との差は差は約54.7ポイントです。過去のパターンからも、反発のサインを待つのがおすすめです。

現在の下落率

下落率 -23.8%
暴落判定 暴落
下落期間 178日
直近高値(2025/12/30高値) 5,330

暴落後の反発が本物かどうかを見極めたい方へ。
毎営業日、引け後に押し目候補を配信中 →

投資の森 押し目アラート 有料版(日本株)

暴落(過去5年)

平均下落率 -44.35%
最小-最大下落率 -20.15 〜 -78.50%
平均下落期間 48.8日
最短-最長下落期間 4 〜 156
下落回数 24回

大型調整(過去5年)

平均下落率 -13.14%
最小-最大下落率 -10.19 〜 -19.20%
平均下落期間 24.0日
最小-最大下落期間 56 〜 3日
下落回数 10(2.0回/年)

暴落チャート・調整チャート(5年)

大型調整 暴落
高:直近高値 下:下落率
  • 1年
  • 3年
  • 5年

暴落・調整データ(5年)

判定 底値日 下落率 下落期間 底値
2026/06/04 -25.6% 156日 3,965.00
2025/12/11 -11.4% 27日 4,800.00
2025/04/07 -20.2% 136日 3,150.00
2024/11/06 -13.6% 40日 2,765.00
2024/08/05 -35.6% 19日 2,027.50
2024/05/30 -55.0% 15日 2,855.00
2024/04/19 -33.5% 134日 2,630.00
2023/11/29 -51.0% 5日 3,735.00
2023/10/26 -26.6% 13日 2,980.00
2023/10/04 -10.2% 12日 3,775.00
2023/05/29 -10.3% 18日 2,960.00
2023/04/07 -10.2% 8日 2,820.00
2023/03/01 -55.7% 20日 2,462.50
2023/02/06 -52.0% 4日 2,610.00
2022/12/23 -19.2% 24日 2,230.00
2022/10/13 -12.3% 56日 1,937.50
2022/08/01 -16.2% 34日 1,705.00
2022/06/17 -23.2% 35日 1,470.00
2022/05/09 -14.3% 3日 1,597.50
2022/04/22 -13.5% 18日 1,520.00
2022/03/09 -77.7% 6日 1,202.50
2022/02/24 -78.5% 20日 1,122.50
2022/01/28 -41.9% 72日 1,145.00

過去の暴落データ

出来事 下落率
コロナショック -30.13%
チャイナショック -
リーマンショック -

下落率と下落期間のFAQ

Qアズームの現在の下げ幅は、過去と比較してどの程度ですか?
A現在の株価は直近高値から-23.8%下落しています。過去5年の大型調整平均(-13.14%)との差は約10.7ポイントで、平均を上回る下げ幅で、売り圧力がやや強い局面です。
Qアズームが底打ちするまで、通常どのくらいの期間がかかりますか?
A過去のデータでは最短56日、平均24.0日で底打ちする傾向があります。現在は下落開始から178日目です。
Qアズームの過去最大の暴落率はどのくらいですか?
A過去5年間での最大下落率は-78.50%です。
Q今の株価からさらに暴落した場合、底値の目安はどこですか?
A暴落平均下落率(-44.35%)を直近高値に当てはめると、2,966円付近が目安になります。(参考:最悪ケースの最大下落率-78.50%では、1,145円付近)
6/26(金) 16:30

26日の日経平均株価は約3,005円安の6万9,360円で取引を終え、反落となりました。前日まで今月の上昇幅は買い地合いで+6,036円と堅調でしたが、この日は戻り売りや利確の動きが優勢となりました。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

個別ではソフトバンクグループやキオクシアホールディングスをはじめ、太陽誘電、アドバンテスト、古河電気工業などの半導体・ハイテク関連が売られました。一方で化学セクターの花王などは買われる場面があり、全面安一色にはなりませんでした。 ...

→全文を読む