※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応
過去5年の大型調整平均下落率は11.34%です。現在の下落率18.3%は過去の平均を超えて下落しています。平均との差は約7ポイント。大型調整時の最大下落率との差は差は約5.8ポイントです。過去のパターンからも、反発のサインを待つのがおすすめです。
| 下落率 | -18.3% |
| 暴落判定 | 大調整 |
| 下落期間 | 84日 |
| 直近高値(2026/5/15高値) | 624 |
暴落後の反発が本物かどうかを見極めたい方へ。
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| 平均下落率 | -25.60% |
| 最小-最大下落率 | -21.52 〜 -32.88% |
| 平均下落期間 | 118.3日 |
| 最短-最長下落期間 | 32 〜 241 |
| 下落回数 | 3回 |
| 平均下落率 | -11.34% |
| 最小-最大下落率 | -10.14 〜 -12.53% |
| 平均下落期間 | 35.0日 |
| 最小-最大下落期間 | 51 〜 19日 |
| 下落回数 | 2(0.4回/年) |
| 判定 | 底値日 | 下落率 | 下落期間 | 底値 |
|---|---|---|---|---|
| 2026/08/05 | -21.5% | 82日 | 489.40 | |
| 2026/03/23 | -22.4% | 32日 | 459.00 | |
| 2025/11/06 | -12.5% | 51日 | 429.30 | |
| 2025/04/07 | -32.9% | 241日 | 289.70 | |
| 2024/08/05 | -10.1% | 19日 | 357.00 |
| 出来事 | 下落率 |
|---|---|
| コロナショック | -36.57% |
| チャイナショック | -5.01% |
| リーマンショック | -46.67% |
7日の日経平均は−77円の6万5606円となり、続落した。個別ではエムスリーや富士フイルムホールディングスが売られ、レーザーテック、アマダ、ディスコといったハイテク・機械株も下落した。一方で非鉄金属の三菱マテリアルや医薬品のロート製薬、割安感が意識されたAbalanceなどには買いが入った。
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今月の日経平均は前日までで+1321円と買い優勢の流れだったが、7日は戻り売りや利確の動きが出て反落した。夏枯れによる商いの薄さも相場の重しになり、方向感が出にくい展開となった。市場では米国のCPI上振れ警戒や米雇用統計を控えた様子見ムードが強まっていた。 ...
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前回チェックした個別銘柄。
| 銘柄名称 | 前日比(%) |
|---|
| 銘柄 | 利回り | |
|---|---|---|
| 1 | いちごオフィスリート投... | 8.21 % |
| 2 | ムゲンエステート | 7.61 % |
| 3 | エニグモ | 7.46 % |