※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応
過去5年の大型調整平均下落率は14.02%です。現在の下落率10.8%は過去の平均より小さいです。平均との差は約3.2ポイント。大型調整時の最大下落率との差は差は約6.7ポイントです。パニック売りは禁物です。反発のタイミングを待ちましょう。
| 下落率 | -10.8% |
| 暴落判定 | 調整 |
| 下落期間 | 99日 |
| 直近高値(2026/4/2高値) | 555 |
暴落後の反発が本物かどうかを見極めたい方へ。
毎営業日、引け後に押し目候補を配信中 →
| 平均下落率 | -50.84% |
| 最小-最大下落率 | -45.51 〜 -56.17% |
| 平均下落期間 | 540.5日 |
| 最短-最長下落期間 | 377 〜 704 |
| 下落回数 | 2回 |
| 平均下落率 | -14.02% |
| 最小-最大下落率 | -10.12 〜 -17.48% |
| 平均下落期間 | 44.7日 |
| 最小-最大下落期間 | 49 〜 42日 |
| 下落回数 | 3(0.6回/年) |
| 判定 | 底値日 | 下落率 | 下落期間 | 底値 |
|---|---|---|---|---|
| 2026/05/14 | -17.5% | 42日 | 458.00 | |
| 2025/06/10 | -10.1% | 49日 | 435.00 | |
| 2025/04/07 | -45.5% | 377日 | 370.00 | |
| 2024/02/09 | -14.5% | 43日 | 574.00 | |
| 2023/07/18 | -56.2% | 704日 | 362.00 |
| 出来事 | 下落率 |
|---|---|
| コロナショック | -25.99% |
| チャイナショック | -8.33% |
| リーマンショック | - |
10日の日経平均は+813円の6万8557円となり続伸した。終値は2026年7月10日、6万8557円73銭、前日比+813円88銭で取引を終え、報道では半導体関連を中心に買いが入ったと伝えられている。市場ではこれが2日連続の上昇との見方が出ている。
2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら
個別ではSUMCOやソフトバンクグループが物色され、輸送用機器の三菱自動車工業、非鉄の住友電気工業やDOWAホールディングス、ソシオネクストなどにも買いが波及した。ARCHIONや情報・通信のユビキタスAIコーポレーションといった銘柄も上昇し、高PER銘柄への投資意欲も確認された。 ...
予想のお知らせ(AM7:30頃配信)や、ドル円・米国株の情報をお届けします。
前回チェックした個別銘柄。
| 銘柄名称 | 前日比(%) |
|---|
| 銘柄 | 利回り | |
|---|---|---|
| 1 | いちごオフィスリート投... | 8.31 % |
| 2 | エニグモ | 7.48 % |
| 3 | インヴィンシブル投資法人 | 7.23 % |