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暴落

日本郵政(6178)の下落局面における過去の統計と分析 最終更新日:2026/8/25

過去5年の大型調整平均下落率は13.50%です。現在の下落率5.7%は過去の平均より小さいです。平均との差は約7.8ポイント。大型調整時の最大下落率との差は差は約10.3ポイントです。冷静な判断を心がけ、反発のサインが出るまでは様子見が無難です。

現在の下落率

下落率 -5.7%
暴落判定 調整
下落期間 29日
直近高値(2026/7/27高値) 2,522

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暴落(過去5年)

平均下落率 -25.44%
最小-最大下落率 -22.24 〜 -28.08%
平均下落期間 51.7日
最短-最長下落期間 20 〜 83
下落回数 3回

大型調整(過去5年)

平均下落率 -13.50%
最小-最大下落率 -10.70 〜 -15.97%
平均下落期間 57.3日
最小-最大下落期間 74 〜 26日
下落回数 3(0.6回/年)

暴落チャート・調整チャート(5年)

大型調整 暴落
高:直近高値 下:下落率
  • 1年
  • 3年
  • 5年

暴落・調整データ(5年)

判定 底値日 下落率 下落期間 底値
2026/04/27 -16.0% 74日 1,757.50
2025/04/07 -26.0% 52日 1,217.00
2024/08/05 -28.1% 20日 1,211.50
2024/04/17 -10.7% 26日 1,410.00
2023/05/31 -22.2% 83日 984.50
2022/04/27 -13.8% 72日 879.00

過去の暴落データ

出来事 下落率
コロナショック -25.77%
チャイナショック -
リーマンショック -

下落率と下落期間のFAQ

Q日本郵政の現在の下げ幅は、過去と比較してどの程度ですか?
A現在の株価は直近高値から-5.7%下落しています。過去5年の大型調整平均(-13.50%)との差は約7.8ポイントで、平均より下げ幅は小さく、比較的落ち着いた範囲です。
Q日本郵政が底打ちするまで、通常どのくらいの期間がかかりますか?
A過去のデータでは最短74日、平均57.3日で底打ちする傾向があります。現在は下落開始から29日目です。
Q日本郵政の過去最大の暴落率はどのくらいですか?
A過去5年間での最大下落率は-28.08%です。
Q今の株価からさらに暴落した場合、底値の目安はどこですか?
A暴落平均下落率(-25.44%)を直近高値に当てはめると、1,880円付近が目安になります。(参考:最悪ケースの最大下落率-28.08%では、1,813円付近)
8/24(月) 16:30

24日の日経平均は約489円安の6万5528円と続落した。終値確定後の報道によれば、2026年8月24日の日経平均は終値が6万5528円09銭、前日比−488円27銭で続落したと伝えられている。TOPIXは3日続伸となった。

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