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暴落

TOA(6809)の下落局面における過去の統計と分析 最終更新日:2026/8/10

過去5年の大型調整平均下落率は14.90%です。現在の下落率11.4%は過去の平均より小さいです。平均との差は約3.5ポイント。大型調整時の最大下落率との差は差は約8.3ポイントです。冷静な判断を心がけ、反発のサインが出るまでは様子見が無難です。

現在の下落率

下落率 -11.4%
暴落判定 調整
下落期間 136日
直近高値(2026/3/27高値) 1,898

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暴落(過去5年)

平均下落率 -26.67%
最小-最大下落率 -21.16 〜 -32.19%
平均下落期間 98.5日
最短-最長下落期間 95 〜 102
下落回数 2回

大型調整(過去5年)

平均下落率 -14.90%
最小-最大下落率 -10.36 〜 -19.65%
平均下落期間 57.8日
最小-最大下落期間 90 〜 29日
下落回数 4(0.8回/年)

暴落チャート・調整チャート(5年)

大型調整 暴落
高:直近高値 下:下落率
  • 1年
  • 3年
  • 5年

暴落・調整データ(5年)

判定 底値日 下落率 下落期間 底値
2026/05/20 -19.7% 54日 1,525.00
2025/12/11 -10.5% 29日 1,552.00
2025/04/07 -21.2% 102日 801.00
2024/12/04 -10.4% 58日 900.00
2024/08/05 -32.2% 95日 828.00
2023/12/18 -19.1% 90日 987.00

過去の暴落データ

出来事 下落率
コロナショック -37.15%
チャイナショック -8.02%
リーマンショック -16.63%

下落率と下落期間のFAQ

QTOAの現在の下げ幅は、過去と比較してどの程度ですか?
A現在の株価は直近高値から-11.4%下落しています。過去5年の大型調整平均(-14.90%)との差は約3.5ポイントで、平均より下げ幅は小さく、比較的落ち着いた範囲です。
QTOAが底打ちするまで、通常どのくらいの期間がかかりますか?
A過去のデータでは最短90日、平均57.8日で底打ちする傾向があります。現在は下落開始から136日目です。
QTOAの過去最大の暴落率はどのくらいですか?
A過去5年間での最大下落率は-32.19%です。
Q今の株価からさらに暴落した場合、底値の目安はどこですか?
A暴落平均下落率(-26.67%)を直近高値に当てはめると、1,391円付近が目安になります。(参考:最悪ケースの最大下落率-32.19%では、1,287円付近)
8/10(月) 16:30

10日の日経平均は+1363円の6万6970円となり3営業日ぶりに反発した。今月に入って前日までの上昇幅が+1244円と買い地合いが続くなか、この日は半導体やAI関連を中心に買いが先行し、堅調な展開となった。

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終値確定後の各メディア報道を整理すると、2026年8月10日は日経平均が+1363円の上昇で終値6万6970円22銭となり、TOPIXが一時最高値を上回る場面があったと伝えられている。米ハイテク株高や米国内での利上げ観測後退が支援材料とされ、リクルートやヤマハ発の好決算が相場をけん引したとの見方が出た。後半は見送りムードで高値もみ合う場面があったものの、総じて強い地合いが維持された。 ...

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