※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応
過去5年の大型調整平均下落率は11.49%です。現在の下落率19.2%は過去の平均を超えて下落しています。平均との差は約7.7ポイント。大型調整時の最大下落率との差は差は約7.7ポイントです。過度な注意は不要ですが、反発のサインを待ちましょう。
| 下落率 | -19.2% |
| 暴落判定 | 大調整 |
| 下落期間 | 178日 |
| 直近高値(2026/2/13高値) | 1,117 |
暴落後の反発が本物かどうかを見極めたい方へ。
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| 平均下落率 | -36.39% |
| 最小-最大下落率 | -24.17 〜 -51.26% |
| 平均下落期間 | 224.5日 |
| 最短-最長下落期間 | 19 〜 493 |
| 下落回数 | 4回 |
| 平均下落率 | -11.49% |
| 最小-最大下落率 | -11.49 〜 -11.49% |
| 平均下落期間 | 7.0日 |
| 最小-最大下落期間 | 7 〜 7日 |
| 下落回数 | 1(0.2回/年) |
| 判定 | 底値日 | 下落率 | 下落期間 | 底値 |
|---|---|---|---|---|
| 2026/06/30 | -24.2% | 137日 | 847.00 | |
| 2025/04/07 | -27.6% | 19日 | 751.00 | |
| 2024/08/05 | -51.3% | 493日 | 698.00 | |
| 2023/03/14 | -11.5% | 7日 | 1,179.00 | |
| 2022/12/26 | -42.5% | 249日 | 874.00 |
| 出来事 | 下落率 |
|---|---|
| コロナショック | -25.39% |
| チャイナショック | -5.72% |
| リーマンショック | -58.88% |
10日の日経平均は+1363円の6万6970円となり3営業日ぶりに反発した。今月に入って前日までの上昇幅が+1244円と買い地合いが続くなか、この日は半導体やAI関連を中心に買いが先行し、堅調な展開となった。
2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら
終値確定後の各メディア報道を整理すると、2026年8月10日は日経平均が+1363円の上昇で終値6万6970円22銭となり、TOPIXが一時最高値を上回る場面があったと伝えられている。米ハイテク株高や米国内での利上げ観測後退が支援材料とされ、リクルートやヤマハ発の好決算が相場をけん引したとの見方が出た。後半は見送りムードで高値もみ合う場面があったものの、総じて強い地合いが維持された。 ...
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前回チェックした個別銘柄。
| 銘柄名称 | 前日比(%) |
|---|
| 銘柄 | 利回り | |
|---|---|---|
| 1 | いちごオフィスリート投... | 8.13 % |
| 2 | 東計電算 | 7.40 % |
| 3 | エニグモ | 7.35 % |