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東京センチュリー(8439)暴落

(8/10 終値)
2,492.5
-30.50(-1.21%)

暴落

東京センチュリー(8439)の下落局面における過去の統計と分析 最終更新日:2026/8/10

過去5年の大型調整平均下落率は12.28%です。現在の下落率8.5%は過去の平均より小さいです。平均との差は約3.7ポイント。大型調整時の最大下落率との差は差は約7.0ポイントです。冷静な判断を心がけ、反発のサインが出るまでは様子見が無難です。

現在の下落率

下落率 -8.5%
暴落判定 調整
下落期間 12日
直近高値(2026/7/29高値) 2,725

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暴落(過去5年)

平均下落率 -53.67%
最小-最大下落率 -23.62 〜 -77.31%
平均下落期間 98.2日
最短-最長下落期間 2 〜 216
下落回数 12回

大型調整(過去5年)

平均下落率 -12.28%
最小-最大下落率 -10.17 〜 -15.55%
平均下落期間 37.8日
最小-最大下落期間 75 〜 6日
下落回数 5(1.0回/年)

暴落チャート・調整チャート(5年)

大型調整 暴落
高:直近高値 下:下落率
  • 1年
  • 3年
  • 5年

暴落・調整データ(5年)

判定 底値日 下落率 下落期間 底値
2026/08/04 -10.2% 6日 2,448.00
2026/03/30 -14.2% 39日 1,987.00
2025/04/07 -26.2% 216日 1,286.50
2024/08/05 -23.6% 187日 1,261.00
2023/11/08 -11.0% 50日 1,384.00
2023/01/16 -15.6% 75日 1,037.00
2022/09/06 -10.5% 19日 1,112.00
2022/07/14 -77.3% 3日 1,054.00
2022/07/08 -76.7% 4日 1,062.00
2022/07/01 -76.6% 2日 1,062.00
2022/04/27 -41.6% 177日 916.00

過去の暴落データ

出来事 下落率
コロナショック -41.08%
チャイナショック -9.11%
リーマンショック -48.63%

下落率と下落期間のFAQ

Q東京センチュリーの現在の下げ幅は、過去と比較してどの程度ですか?
A現在の株価は直近高値から-8.5%下落しています。過去5年の大型調整平均(-12.28%)との差は約3.7ポイントで、平均より下げ幅は小さく、比較的落ち着いた範囲です。
Q東京センチュリーが底打ちするまで、通常どのくらいの期間がかかりますか?
A過去のデータでは最短75日、平均37.8日で底打ちする傾向があります。現在は下落開始から12日目です。
Q東京センチュリーの過去最大の暴落率はどのくらいですか?
A過去5年間での最大下落率は-77.31%です。
Q今の株価からさらに暴落した場合、底値の目安はどこですか?
A暴落平均下落率(-53.67%)を直近高値に当てはめると、1,262円付近が目安になります。(参考:最悪ケースの最大下落率-77.31%では、618円付近)
8/10(月) 16:30

10日の日経平均は+1363円の6万6970円となり3営業日ぶりに反発した。今月に入って前日までの上昇幅が+1244円と買い地合いが続くなか、この日は半導体やAI関連を中心に買いが先行し、堅調な展開となった。

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終値確定後の各メディア報道を整理すると、2026年8月10日は日経平均が+1363円の上昇で終値6万6970円22銭となり、TOPIXが一時最高値を上回る場面があったと伝えられている。米ハイテク株高や米国内での利上げ観測後退が支援材料とされ、リクルートやヤマハ発の好決算が相場をけん引したとの見方が出た。後半は見送りムードで高値もみ合う場面があったものの、総じて強い地合いが維持された。 ...

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