※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応
過去5年の大型調整平均下落率は14.15%です。現在の下落率6.1%は過去の平均より小さいです。平均との差は約8.1ポイント。大型調整時の最大下落率との差は差は約11.2ポイントです。過度な悲観は不要です。反発の兆しを確認してから動くのが定石です。
| 下落率 | -6.1% |
| 暴落判定 | 調整 |
| 下落期間 | 176日 |
| 直近高値(2026/2/12高値) | 937 |
暴落後の反発が本物かどうかを見極めたい方へ。
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| 平均下落率 | -29.81% |
| 最小-最大下落率 | -29.81 〜 -29.81% |
| 平均下落期間 | 332.0日 |
| 最短-最長下落期間 | 332 〜 332 |
| 下落回数 | 1回 |
| 平均下落率 | -14.15% |
| 最小-最大下落率 | -12.01 〜 -17.29% |
| 平均下落期間 | 67.7日 |
| 最小-最大下落期間 | 112 〜 28日 |
| 下落回数 | 3(0.6回/年) |
| 判定 | 底値日 | 下落率 | 下落期間 | 底値 |
|---|---|---|---|---|
| 2026/06/04 | -17.3% | 112日 | 775.00 | |
| 2025/11/04 | -13.2% | 63日 | 799.00 | |
| 2025/04/07 | -29.8% | 332日 | 598.00 | |
| 2024/04/19 | -12.0% | 28日 | 725.00 |
| 出来事 | 下落率 |
|---|---|
| コロナショック | -21.44% |
| チャイナショック | -6.59% |
| リーマンショック | -60.20% |
7日の日経平均は−77円の6万5606円となり、続落した。個別ではエムスリーや富士フイルムホールディングスが売られ、レーザーテック、アマダ、ディスコといったハイテク・機械株も下落した。一方で非鉄金属の三菱マテリアルや医薬品のロート製薬、割安感が意識されたAbalanceなどには買いが入った。
2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら
今月の日経平均は前日までで+1321円と買い優勢の流れだったが、7日は戻り売りや利確の動きが出て反落した。夏枯れによる商いの薄さも相場の重しになり、方向感が出にくい展開となった。市場では米国のCPI上振れ警戒や米雇用統計を控えた様子見ムードが強まっていた。 ...
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前回チェックした個別銘柄。
| 銘柄名称 | 前日比(%) |
|---|
| 銘柄 | 利回り | |
|---|---|---|
| 1 | いちごオフィスリート投... | 8.21 % |
| 2 | ムゲンエステート | 7.61 % |
| 3 | エニグモ | 7.46 % |