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建設業 株価予想

2,552.02 -29.71(-1.15%)(8/10 16:19:00)

  • 目先
    5日線
    -1.44%
  • 短期
    25日線
    -4.61%
  • 中期
    75日線
    -6.34%
  • 長期
    200日線
    -7.76%
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明日の建設業指数は、25日移動平均線を下回っており、移動平均線が下向きのため、下落する可能性が高いと思われます。

時価総額上位10銘柄の上昇下落は以下の通りです。

1 大和ハウス工業(1925) 4,563 -24.00(-0.52%)
2 鹿島建設(1812) 4,902 -157.00(-3.10%)
3 積水ハウス(1928) 3,425 -2.00(-0.06%)
4 大林組(1802) 3,018 -12.00(-0.40%)
5 大成建設(1801) 12,635 -255.00(-1.98%)
6 清水建設(1803) 2,375 -18.00(-0.75%)
7 大東建託(1878) 3,250 +36.00(1.12%)
8 きんでん(1944) 6,705 -266.00(-3.82%)
9 関電工(1942) 5,297 -203.00(-3.69%)
10 住友林業(1911) 1,338 -9.50(-0.71%)
8/10(月) 16:30

10日の日経平均は+1363円の6万6970円となり3営業日ぶりに反発した。今月に入って前日までの上昇幅が+1244円と買い地合いが続くなか、この日は半導体やAI関連を中心に買いが先行し、堅調な展開となった。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

終値確定後の各メディア報道を整理すると、2026年8月10日は日経平均が+1363円の上昇で終値6万6970円22銭となり、TOPIXが一時最高値を上回る場面があったと伝えられている。米ハイテク株高や米国内での利上げ観測後退が支援材料とされ、リクルートやヤマハ発の好決算が相場をけん引したとの見方が出た。後半は見送りムードで高値もみ合う場面があったものの、総じて強い地合いが維持された。 ...

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