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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

(9/3 終値)
1,043.0
-5.00(-0.48%)

空売り

サマリー

機関空売り比率(合計値)6.72%
貸付残47,300株 (-7.07%)
借入残231,400株 (-4.26%)
倍率0.20倍
※機関空売り比率は開示情報をもとに自動集計されているため、表記揺れや更新のタイミングにより合計値が実際と一致しない場合があります。ご利用にあたっては目安として御覧ください。

空売りチャート

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投資の森 押し目アラート 有料版(日本株)

計算日 空売り機関 残高比率 増減率差 残高数量 増減量
09/02 大和証券株式会社 1.15% -0.13% 234,300株 -25,100
08/28 大和証券株式会社 1.28% -0.11% 259,400株 -23,000
08/21 大和証券株式会社 1.39% -0.01% 282,400株 -800
08/20 大和証券株式会社 1.40% 0.09% 283,200株 17,800
08/19 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 1.50% 0.01% 304,280株 1,800
08/17 大和証券株式会社 1.31% 0.08% 265,400株 16,300
08/13 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 1.49% -0.06% 302,480株 -11,300
08/12 大和証券株式会社 1.23% 0.06% 249,100株 11,300
08/10 大和証券株式会社 1.17% -0.03% 237,800株 -5,200
08/07 大和証券株式会社 1.20% 0.06% 243,000株 11,700
08/04 大和証券株式会社 1.14% 0.13% 231,300株 26,100
08/03 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 1.55% -0.08% 313,780株 -17,500
07/30 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 1.63% -0.07% 331,280株 -13,300
07/29 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 1.70% -0.13% 344,580株 -26,800
07/27 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 1.83% -0.08% 371,380株 -16,500
07/24 大和証券株式会社 1.01% 0.10% 205,200株 20,400
07/24 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 1.91% -0.22% 387,880株 -43,900
07/23 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 2.13% 0.19% 431,780株 37,500
07/22 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 1.94% 0.08% 394,280株 16,800
07/21 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 1.86% 0.09% 377,480株 17,922
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貸借取引残高(日証金)

計算日 買い(融資) 売り(貸株) 倍率
新規 返済 残高 新規 返済 残高
09/027004,30047,3001,40011,700231,4000.20倍
09/0101,70050,90006,800241,7000.21倍
08/311,0005,60052,6001006,400248,5000.21倍
08/2802,00057,20004,200254,8000.22倍
08/272,20060059,2002006,000259,0000.23倍
※日本証券金融発表の情報を元に掲載

貸借取引残高(日証協)

公表日 新規成約高(前週比) 新規成約高(前週比)
08/28266,754

(-14.41%)

424,589

(-8.88%)

08/21311,682

(+101.48%)

465,978

(+26.93%)

08/14154,700

(+3.04%)

367,128

(-8.49%)

08/07150,131

(-43.28%)

401,179

(+49.58%)

07/31264,705

(-)

268,195

(-)

※日本証券業協会発表の情報を元に掲載
9/3(木) 16:30

3日の日経平均はー112円の6万4214円となり4日続落

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

終値の取りまとめでは、2026年9月3日の日経平均は4日続落となり、終値は6万4,214円48銭、前日比は約−111円と報じられている。取引中には一時6万4000円を下回る場面があり、金利上昇への警戒感や景気減速への懸念が重しになったとの見方が広がった。報道によっては前日比を−112円とする表記も見られ、微差はあるものの軟調地合いであったことに変わりはない。 ...

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