銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

アルマード(4932)空売り

(6/24 終値)
630.0
+10.00(1.61%)

空売り

サマリー

機関空売り比率(合計値)3.03%
貸付残10,400株 (+0.00%)
借入残0株 (+0.00%)
倍率0.00倍
※機関空売り比率は開示情報をもとに自動集計されているため、表記揺れや更新のタイミングにより合計値が実際と一致しない場合があります。ご利用にあたっては目安として御覧ください。

空売りチャート

注目上昇傾向の銘柄の押し目チャンスを配信 
狙った銘柄の買い時がわかる!

投資の森 押し目アラート 有料版(日本株)

計算日 空売り機関 残高比率 増減率差 残高数量 増減量
06/05 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.89% -0.04% 93,200株 -4,400
06/03 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.93% 0.04% 97,600株 4,100
06/02 Nomura International plc 0.49% -0.01% 51,200株 -1,200
06/01 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.89% 0.11% 93,500株 11,500
06/01 Nomura International plc 0.50% 0.21% 52,400株 0
05/28 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.78% -0.11% 82,000株 -10,900
05/22 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.89% -0.07% 92,900株 -7,200
05/14 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.96% 0.07% 100,100株 6,600
05/08 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.89% -0.02% 93,500株 -2,100
04/30 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.91% 0.03% 95,600株 3,300
04/28 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.88% -0.03% 92,300株 -2,500
04/24 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.91% 0.06% 94,800株 6,300
04/23 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.85% 0.06% 88,500株 5,600
04/22 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.79% -0.01% 82,900株 -300
04/21 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.80% 0.03% 83,200株 2,800
04/20 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.77% -0.03% 80,400株 -3,600
04/10 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.80% 0.01% 84,000株 1,000
04/09 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.79% 0.18% 83,000株 18,700
04/03 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.61% 0.03% 64,300株 3,000

貸借取引残高(日証金)

計算日 買い(融資) 売り(貸株) 倍率
新規 返済 残高 新規 返済 残高
06/230010,4000000.00倍
06/22100010,4000000.00倍
06/190010,3000000.00倍
06/180010,3000000.00倍
06/17010010,3000000.00倍
※日本証券金融発表の情報を元に掲載

貸借取引残高(日証協)

公表日 新規成約高(前週比) 新規成約高(前週比)
06/12187,000

(+39.03%)

14,501

(-76.92%)

06/05134,500

(-5.88%)

62,825

(+176.69%)

05/29142,900

(-39.45%)

22,706

(-34.04%)

05/22236,000

(-3.67%)

34,426

(-28.00%)

05/15245,000

(-)

47,814

(-)

※日本証券業協会発表の情報を元に掲載
6/24(水) 16:30

24日の東京株式市場で日経平均は続落し、終値は6万9,174円97銭、前日比613円安となりました。今月に入って前日までの上昇幅は計+3,458円と買いが優勢でしたが、この日は戻り売りや利確の動きが強まり、一転して軟調に推移しました。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

とくに半導体関連を中心としたハイテク株に利益確定売りが波及し、一時的に下げ幅が1,300円を超える場面も見られました。売買代金の上位にはキオクシアやフジクラが並び、相場全体は利食い優勢で推移したとの見方が強まりました。 ...

→全文を読む