銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

フジミインコーポレーテッド(5384)空売り

(9/11 終値)
3,175.0
-125.00(-3.79%)

空売り

サマリー

機関空売り比率(合計値)1.85%
貸付残0株 (+0.00%)
借入残0株 (+0.00%)
倍率0.00倍
※機関空売り比率は開示情報をもとに自動集計されているため、表記揺れや更新のタイミングにより合計値が実際と一致しない場合があります。ご利用にあたっては目安として御覧ください。

空売りチャート

注目上昇傾向の銘柄の押し目チャンスを配信 
狙った銘柄の買い時がわかる!

投資の森 押し目アラート 有料版(日本株)

計算日 空売り機関 残高比率 増減率差 残高数量 増減量
09/08 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.95% 0.10% 762,755株 77,802
08/21 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.85% -0.09% 684,953株 -74,200
08/19 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.94% -0.07% 759,153株 -53,900
08/18 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 1.01% 0.03% 813,053株 26,385
08/10 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.98% -0.02% 786,668株 -16,263
08/04 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 1.00% 0.03% 802,931株 20,100
08/03 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.97% -0.07% 782,831株 -50,900
07/30 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 1.04% -0.14% 833,731株 -114,000
07/28 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 1.18% -0.11% 947,731株 -85,600
07/27 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 1.29% -0.10% 1,033,331株 -82,000
07/23 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 1.39% -0.04% 1,115,331株 -30,900
07/22 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 1.43% -0.11% 1,146,231株 -94,221
07/17 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 1.54% -0.11% 1,240,452株 -84,900
07/15 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 1.65% -0.10% 1,325,352株 -81,815
07/06 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 1.75% -0.10% 1,407,167株 -82,500
07/01 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 1.85% -0.07% 1,489,667株 -50,800
06/30 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 1.92% 0.11% 1,540,467株 86,785
06/22 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 1.81% 0.05% 1,453,682株 39,600
06/17 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 1.76% 0.14% 1,414,082株 112,000

貸借取引残高(日証金)

計算日 買い(融資) 売り(貸株) 倍率
新規 返済 残高 新規 返済 残高
09/100000000.00倍
09/090000000.00倍
09/080000000.00倍
09/070000000.00倍
09/040000000.00倍
※日本証券金融発表の情報を元に掲載

貸借取引残高(日証協)

公表日 新規成約高(前週比) 新規成約高(前週比)
09/04571,328

(-15.89%)

493,895

(-32.85%)

08/28679,248

(-42.46%)

735,515

(+109.19%)

08/211,180,548

(+64.76%)

351,594

(+25.45%)

08/14716,512

(-2.80%)

280,276

(-46.82%)

08/07737,166

(-)

527,067

(-)

※日本証券業協会発表の情報を元に掲載
9/11(金) 16:30

11日の日経平均は6万4011円となり反落した。報道によれば、2026年9月11日の終値は6万4011円で前日比−1259円の急反落となり、一時2000円超の下落となる場面もあった。日米の金利上昇や原油先物高を嫌気し、景気減速を警戒した売りが広がったとの見方が出ている。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

背景には米国での長期金利上昇があり、前営業日の米株安の流れが日本市場にも波及した。とくにPERの高いグロース関連、AIや半導体関連が軟調で、先安感が意識されやすい地合いとなった。 ...

→全文を読む