銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

  • 不動産ETF

NEXTFUNDS東証REIT指数連動型上場投信(1343)暴落

(7/10)
1,976.00
-1.00(-0.05%)

現在の下落率

下落率 -11.7%
暴落判定 調整
下落期間 175日
直近高値(2026/1/16高値) 2,238.00

暴落(過去5年)

平均下落率 -24.51%
最小-最大下落率 -24.51 〜 -24.51%
平均下落期間 1232.0日
最短-最長下落期間 1232 〜 1232
下落回数 1回

大型調整(過去5年)

平均下落率 -15.95%
最小-最大下落率 -15.95 〜 -15.95%
平均下落期間 140.0日
最小-最大下落期間 140 〜 140日
下落回数 1(0.2回/年)

暴落チャート・調整チャート(5年)

大型調整 暴落
高:直近高値 下:下落率

暴落・調整データ(5年)

判定 底値日 下落率 下落期間 底値
2026/06/05 -16.0% 140日 1,881.00
2024/12/19 -24.5% 1232日 1,735.00

過去の暴落データ

出来事 下落率
コロナショック -29.44%
チャイナショック -1.99%
リーマンショック -
ITバブル -

下落率と下落期間のFAQ

QNEXTFUNDS東証REIT指数連動型上場投信の現在の下げ幅は、過去と比較してどの程度ですか?
A現在の株価は直近高値から-11.7%下落しています。過去5年の大型調整平均(-15.95%)との差は約4.2ポイントで、平均より下げ幅は小さく、比較的落ち着いた範囲です。
QNEXTFUNDS東証REIT指数連動型上場投信が底打ちするまで、通常どのくらいの期間がかかりますか?
A過去のデータでは最短140日、平均140.0日で底打ちする傾向があります。現在は下落開始から175日目です。
QNEXTFUNDS東証REIT指数連動型上場投信の過去最大の暴落率はどのくらいですか?
A過去5年間では明確な「暴落(高値から20%以上の下落)」データを取得できませんでした。
Q今の株価からさらに暴落した場合、底値の目安はどこですか?
A大型調整平均下落率(-15.95%)を直近高値に当てはめると、1,881円付近が目安になります。
7/10(金) 16:30
日本株予想:地合い強い 機械など改善期待も

10日の日経平均は+813円の6万8557円となり続伸した。終値は2026年7月10日、6万8557円73銭、前日比+813円88銭で取引を終え、報道では半導体関連を中心に買いが入ったと伝えられている。市場ではこれが2日連続の上昇との見方が出ている。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

個別ではSUMCOやソフトバンクグループが物色され、輸送用機器の三菱自動車工業、非鉄の住友電気工業やDOWAホールディングス、ソシオネクストなどにも買いが波及した。ARCHIONや情報・通信のユビキタスAIコーポレーションといった銘柄も上昇し、高PER銘柄への投資意欲も確認された。 ...

→全文を読む