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  • 不動産ETF

SMDAM 東証REIT指数上場投信(1398)暴落

(9/3)
1,855.00
-4.50(-0.24%)

現在の下落率

下落率 -12.6%
暴落判定 調整
下落期間 230日
直近高値(2026/1/16高値) 2,123.00

暴落(過去5年)

平均下落率 -
最小-最大下落率 -
平均下落期間 -
最短-最長下落期間 -
下落回数 -

大型調整(過去5年)

平均下落率 -15.92%
最小-最大下落率 -15.92 〜 -15.92%
平均下落期間 140.0日
最小-最大下落期間 140 〜 140日
下落回数 1(0.2回/年)

暴落チャート・調整チャート(5年)

大型調整 暴落
高:直近高値 下:下落率

暴落・調整データ(5年)

判定 底値日 下落率 下落期間 底値
データがありませんでした

過去の暴落データ

出来事 下落率
コロナショック -24.95%
チャイナショック -2.52%
リーマンショック -
ITバブル -

下落率と下落期間のFAQ

QSMDAM 東証REIT指数上場投信の現在の下げ幅は、過去と比較してどの程度ですか?
A現在の株価は直近高値から-12.6%下落しています。過去5年の大型調整平均(-15.92%)との差は約3.3ポイントで、平均より下げ幅は小さく、比較的落ち着いた範囲です。
QSMDAM 東証REIT指数上場投信が底打ちするまで、通常どのくらいの期間がかかりますか?
A過去のデータでは最短140日、平均140.0日で底打ちする傾向があります。現在は下落開始から230日目です。
QSMDAM 東証REIT指数上場投信の過去最大の暴落率はどのくらいですか?
A過去5年間では明確な「暴落(高値から20%以上の下落)」データを取得できませんでした。
Q今の株価からさらに暴落した場合、底値の目安はどこですか?
A大型調整平均下落率(-15.92%)を直近高値に当てはめると、1,785円付近が目安になります。
9/3(木) 16:30
日本株予想:売り地合い継続 主力株に買い観測

3日の日経平均はー112円の6万4214円となり4日続落

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

終値の取りまとめでは、2026年9月3日の日経平均は4日続落となり、終値は6万4,214円48銭、前日比は約−111円と報じられている。取引中には一時6万4000円を下回る場面があり、金利上昇への警戒感や景気減速への懸念が重しになったとの見方が広がった。報道によっては前日比を−112円とする表記も見られ、微差はあるものの軟調地合いであったことに変わりはない。 ...

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