銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

  • 不動産ETF

iFreeETF東証REIT指数(1488)暴落

(7/2)
1,867.00
+12.00(0.65%)

現在の下落率

下落率 -13.4%
暴落判定 調整
下落期間 168日
直近高値(2026/1/15高値) 2,156.00

暴落(過去5年)

平均下落率 -25.13%
最小-最大下落率 -25.13 〜 -25.13%
平均下落期間 1207.0日
最短-最長下落期間 1207 〜 1207
下落回数 1回

大型調整(過去5年)

平均下落率 -16.47%
最小-最大下落率 -16.47 〜 -16.47%
平均下落期間 141.0日
最小-最大下落期間 141 〜 141日
下落回数 1(0.2回/年)

暴落チャート・調整チャート(5年)

大型調整 暴落
高:直近高値 下:下落率

暴落・調整データ(5年)

判定 底値日 下落率 下落期間 底値
2026/06/05 -16.5% 141日 1,801.00
2024/12/19 -25.1% 1207日 1,661.00

過去の暴落データ

出来事 下落率
コロナショック -28.14%
チャイナショック -
リーマンショック -
ITバブル -

下落率と下落期間のFAQ

QiFreeETF東証REIT指数の現在の下げ幅は、過去と比較してどの程度ですか?
A現在の株価は直近高値から-13.4%下落しています。過去5年の大型調整平均(-16.47%)との差は約3.1ポイントで、平均より下げ幅は小さく、比較的落ち着いた範囲です。
QiFreeETF東証REIT指数が底打ちするまで、通常どのくらいの期間がかかりますか?
A過去のデータでは最短141日、平均141.0日で底打ちする傾向があります。現在は下落開始から168日目です。
QiFreeETF東証REIT指数の過去最大の暴落率はどのくらいですか?
A過去5年間では明確な「暴落(高値から20%以上の下落)」データを取得できませんでした。
Q今の株価からさらに暴落した場合、底値の目安はどこですか?
A大型調整平均下落率(-16.47%)を直近高値に当てはめると、1,800円付近が目安になります。
7/2(木) 16:30
日本株予想:売り拡大 主力株に買い観測

7月2日の東京株式市場で日経平均は大幅に反落し、終値は6万8,733円15銭、前日比▲1,741円となりました。4営業日ぶりの下落で、先月の日経平均が+3,127円と買い優勢だった流れから一転、戻り売りや利確売りが目立つ展開となりました。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

米国株の前営業日の売り優勢や長期金利の上昇が重しとなり、特にPERの高い銘柄に割高感からの売りが波及しました。AI関連や半導体関連の下げが顕著で、電機のキオクシアホールディングスや半導体関連のアドバンテスト、イビデン、太陽誘電、非鉄の三井金属鉱業などが軟調に推移しました。 ...

→全文を読む