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NEXTFUNDS東証銀行業株価指数連動型上場投信(1615)暴落

(8/24)
733.20
-5.30(-0.72%)

現在の下落率

下落率 -6.2%
暴落判定 調整
下落期間 28日
直近高値(2026/7/27高値) 782.00

暴落(過去5年)

平均下落率 -30.50%
最小-最大下落率 -29.64 〜 -31.35%
平均下落期間 24.5日
最短-最長下落期間 17 〜 32
下落回数 2回

大型調整(過去5年)

平均下落率 -15.00%
最小-最大下落率 -18.91 〜 -10.58%
平均下落期間 43.8日
最小-最大下落期間 18 〜 90日
下落回数 4(0.8回/年)

暴落チャート・調整チャート(5年)

大型調整 暴落
高:直近高値 下:下落率

暴落・調整データ(5年)

判定 底値日 下落率 下落期間 底値
2026/03/23 -18.9% 39日 551.50
2025/04/07 -29.6% 17日 311.40
2024/08/05 -31.3% 32日 264.10
2023/12/21 -10.6% 90日 254.40
2023/03/27 -16.8% 18日 191.20
2022/03/08 -13.7% 28日 150.90

過去の暴落データ

出来事 下落率
コロナショック -28.80%
チャイナショック -8.11%
リーマンショック -45.11%
ITバブル -

下落率と下落期間のFAQ

QNEXTFUNDS東証銀行業株価指数連動型上場投信の現在の下げ幅は、過去と比較してどの程度ですか?
A現在の株価は直近高値から-6.2%下落しています。過去5年の大型調整平均(-15.00%)との差は約8.8ポイントで、平均より下げ幅は小さく、比較的落ち着いた範囲です。
QNEXTFUNDS東証銀行業株価指数連動型上場投信が底打ちするまで、通常どのくらいの期間がかかりますか?
A過去のデータでは最短90日、平均43.8日で底打ちする傾向があります。現在は下落開始から28日目です。
QNEXTFUNDS東証銀行業株価指数連動型上場投信の過去最大の暴落率はどのくらいですか?
A過去5年間では明確な「暴落(高値から20%以上の下落)」データを取得できませんでした。
Q今の株価からさらに暴落した場合、底値の目安はどこですか?
A大型調整平均下落率(-15.00%)を直近高値に当てはめると、664円付近が目安になります。
8/24(月) 16:30
日本株予想:軟調地合い鮮明 ディフェンシブは買い仕込みか

24日の日経平均は約489円安の6万5528円と続落した。終値確定後の報道によれば、2026年8月24日の日経平均は終値が6万5528円09銭、前日比−488円27銭で続落したと伝えられている。TOPIXは3日続伸となった。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

相場の下落は世界的な金利上昇を背景に、AIや半導体関連などPERの高い銘柄を中心に売られたことが大きい。米国で長期金利が上昇し、先安感が強まる中で強気の買いは続かず、戻り売りや利確の動きが目立った格好だ。一方、金利上昇で利ざや拡大が想起される銀行株などには底堅さも見られた。 ...

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