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NZAM上場投信東証REITCore指数(2527)暴落

(9/2)
1,107.00
+3.00(0.27%)

現在の下落率

下落率 -12.3%
暴落判定 調整
下落期間 236日
直近高値(2026/1/9高値) 1,262.00

暴落(過去5年)

平均下落率 -
最小-最大下落率 -
平均下落期間 -
最短-最長下落期間 -
下落回数 -

大型調整(過去5年)

平均下落率 -15.77%
最小-最大下落率 -15.77 〜 -15.77%
平均下落期間 206.0日
最小-最大下落期間 206 〜 206日
下落回数 1(0.2回/年)

暴落チャート・調整チャート(5年)

大型調整 暴落
高:直近高値 下:下落率

暴落・調整データ(5年)

判定 底値日 下落率 下落期間 底値
データがありませんでした

過去の暴落データ

出来事 下落率
コロナショック -28.70%
チャイナショック -
リーマンショック -
ITバブル -

下落率と下落期間のFAQ

QNZAM上場投信東証REITCore指数の現在の下げ幅は、過去と比較してどの程度ですか?
A現在の株価は直近高値から-12.3%下落しています。過去5年の大型調整平均(-15.77%)との差は約3.5ポイントで、平均より下げ幅は小さく、比較的落ち着いた範囲です。
QNZAM上場投信東証REITCore指数が底打ちするまで、通常どのくらいの期間がかかりますか?
A過去のデータでは最短206日、平均206.0日で底打ちする傾向があります。現在は下落開始から236日目です。
QNZAM上場投信東証REITCore指数の過去最大の暴落率はどのくらいですか?
A過去5年間では明確な「暴落(高値から20%以上の下落)」データを取得できませんでした。
Q今の株価からさらに暴落した場合、底値の目安はどこですか?
A大型調整平均下落率(-15.77%)を直近高値に当てはめると、1,062円付近が目安になります。
9/2(水) 16:30
日本株予想:売りが続く ディフェンシブは買い仕込みか

2日の日経平均は前日比−1,889円の6万4,325円となり、3日続落した。終値確定後の報道によれば、2026年9月2日の東京株式市場は長期金利の上昇や原油高を嫌気して大幅続落となり、9割超の銘柄が下落する全面安の展開だった。

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先月は日経平均が+2,557円と買い優勢の地合いだったが、2日は戻り売りや利確売りが台頭した。前営業日の米株安や米国長期金利の上昇が重しとなり、とくにPERの高い銘柄に割高感からの売りが出やすかった。 ...

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