※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応
過去5年の大型調整平均下落率は18.39%です。現在の下落率17.9%は過去の平均より小さいです。平均との差は約0.5ポイント。大型調整時の最大下落率との差は差は約0.5ポイントです。過度な悲観は不要です。反発の兆しを確認してから動くのが定石です。
| 下落率 | -17.9% |
| 暴落判定 | 大調整 |
| 下落期間 | 161日 |
| 直近高値(2026/2/27高値) | 2,679 |
暴落後の反発が本物かどうかを見極めたい方へ。
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| 平均下落率 | -23.65% |
| 最小-最大下落率 | -20.14 〜 -27.17% |
| 平均下落期間 | 354.5日 |
| 最短-最長下落期間 | 87 〜 622 |
| 下落回数 | 2回 |
| 平均下落率 | -18.39% |
| 最小-最大下落率 | -18.39 〜 -18.39% |
| 平均下落期間 | 180.0日 |
| 最小-最大下落期間 | 180 〜 180日 |
| 下落回数 | 1(0.2回/年) |
| 判定 | 底値日 | 下落率 | 下落期間 | 底値 |
|---|---|---|---|---|
| 2026/05/25 | -20.1% | 87日 | 2,139.50 | |
| 2025/05/29 | -27.2% | 622日 | 1,914.00 | |
| 2023/01/17 | -18.4% | 180日 | 1,549.00 |
| 出来事 | 下落率 |
|---|---|
| コロナショック | -20.35% |
| チャイナショック | -2.37% |
| リーマンショック | -39.72% |
7日の日経平均は−77円の6万5606円となり、続落した。個別ではエムスリーや富士フイルムホールディングスが売られ、レーザーテック、アマダ、ディスコといったハイテク・機械株も下落した。一方で非鉄金属の三菱マテリアルや医薬品のロート製薬、割安感が意識されたAbalanceなどには買いが入った。
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今月の日経平均は前日までで+1321円と買い優勢の流れだったが、7日は戻り売りや利確の動きが出て反落した。夏枯れによる商いの薄さも相場の重しになり、方向感が出にくい展開となった。市場では米国のCPI上振れ警戒や米雇用統計を控えた様子見ムードが強まっていた。 ...
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前回チェックした個別銘柄。
| 銘柄名称 | 前日比(%) |
|---|
| 銘柄 | 利回り | |
|---|---|---|
| 1 | いちごオフィスリート投... | 8.21 % |
| 2 | エニグモ | 7.46 % |
| 3 | 東計電算 | 7.22 % |