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暴落

内田洋行(8057)の下落局面における過去の統計と分析 最終更新日:2026/8/10

過去5年の大型調整平均下落率は12.85%です。現在の下落率17.1%は過去の平均を超えて下落しています。平均との差は約4.3ポイント。大型調整時の最大下落率との差は差は約1.7ポイントです。パニック売りは禁物です。反発のタイミングを待ちましょう。

現在の下落率

下落率 -17.1%
暴落判定 大調整
下落期間 318日
直近高値(2025/9/26高値) 2,548

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暴落(過去5年)

平均下落率 -40.01%
最小-最大下落率 -20.54 〜 -81.88%
平均下落期間 105.4日
最短-最長下落期間 2 〜 263
下落回数 11回

大型調整(過去5年)

平均下落率 -12.85%
最小-最大下落率 -10.26 〜 -15.45%
平均下落期間 36.0日
最小-最大下落期間 46 〜 26日
下落回数 2(0.4回/年)

暴落チャート・調整チャート(5年)

大型調整 暴落
高:直近高値 下:下落率
  • 1年
  • 3年
  • 5年

暴落・調整データ(5年)

判定 底値日 下落率 下落期間 底値
2026/06/16 -24.5% 263日 1,924.00
2025/04/07 -20.5% 21日 1,284.00
2025/03/13 -80.3% 2日 1,554.00
2024/11/06 -23.2% 131日 1,286.00
2024/04/19 -15.5% 46日 1,346.00
2023/07/25 -10.3% 26日 1,050.00
2023/03/28 -81.9% 20日 942.00
2022/10/13 -20.9% 128日 850.00
2022/03/08 -28.8% 173日 827.00

過去の暴落データ

出来事 下落率
コロナショック -48.70%
チャイナショック -6.27%
リーマンショック -24.51%

下落率と下落期間のFAQ

Q内田洋行の現在の下げ幅は、過去と比較してどの程度ですか?
A現在の株価は直近高値から-17.1%下落しています。過去5年の大型調整平均(-12.85%)との差は約4.3ポイントで、平均を上回る下げ幅で、売り圧力がやや強い局面です。
Q内田洋行が底打ちするまで、通常どのくらいの期間がかかりますか?
A過去のデータでは最短46日、平均36.0日で底打ちする傾向があります。現在は下落開始から318日目です。
Q内田洋行の過去最大の暴落率はどのくらいですか?
A過去5年間での最大下落率は-81.88%です。
Q今の株価からさらに暴落した場合、底値の目安はどこですか?
A暴落平均下落率(-40.01%)を直近高値に当てはめると、1,528円付近が目安になります。(参考:最悪ケースの最大下落率-81.88%では、461円付近)
8/10(月) 16:30

10日の日経平均は+1363円の6万6970円となり3営業日ぶりに反発した。今月に入って前日までの上昇幅が+1244円と買い地合いが続くなか、この日は半導体やAI関連を中心に買いが先行し、堅調な展開となった。

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終値確定後の各メディア報道を整理すると、2026年8月10日は日経平均が+1363円の上昇で終値6万6970円22銭となり、TOPIXが一時最高値を上回る場面があったと伝えられている。米ハイテク株高や米国内での利上げ観測後退が支援材料とされ、リクルートやヤマハ発の好決算が相場をけん引したとの見方が出た。後半は見送りムードで高値もみ合う場面があったものの、総じて強い地合いが維持された。 ...

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