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川崎汽船(9107)配当

(8/10 終値)
2,879.0
+24.00(0.84%)

事業内容

  • 電力炭船、自動車船などに強い、海運大手3社の一角。売上比率高いコンテナ船は2018年4月事業統合した。

配当

  • 予想配当利回り 4.17%
  • 直近増配率 20.00%
  • 連続増配(過去10年) 2年
  • 配当回数 2回/年
配当利回り(予想) 4.17 %
配当額(実績) 100.00円
配当額(予想) 120.00円

配当推移チャート

※チャートの表示がない銘柄については、まだ配当が実施されておりません。

配当情報

連続増配年数(過去10年) 2年
減配なし年数(過去10年) 2年
利回り 過去5年平均 6.21 % »
利回り 過去10年平均 3.85 % »
権利付き最終日 2026年9月28日
配当月 3月/9月
配当回数 2回

リーマン・ショック時の配当

2009年 -円
2010年 -円

配当利回り ランキング

全銘柄中 515 位 /4,384 »
同業種中 1 位 /13 »
日経225銘柄中 7 位 /225

10日の日経平均は+1363円の6万6970円となり3営業日ぶりに反発した。今月に入って前日までの上昇幅が+1244円と買い地合いが続くなか、この日は半導体やAI関連を中心に買いが先行し、堅調な展開となった。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

終値確定後の各メディア報道を整理すると、2026年8月10日は日経平均が+1363円の上昇で終値6万6970円22銭となり、TOPIXが一時最高値を上回る場面があったと伝えられている。米ハイテク株高や米国内での利上げ観測後退が支援材料とされ、リクルートやヤマハ発の好決算が相場をけん引したとの見方が出た。後半は見送りムードで高値もみ合う場面があったものの、総じて強い地合いが維持された。 ...

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同業種海運業 高配当ランキング トップ20

コード 銘柄名称 配当利回り(%) 増減配 株価 前日比(%)
1 9107 川崎汽船 4.17% 減配2 2,879 +24.00
(0.84%)
2 9101 日本郵船 3.90% 減配5 6,157 +42.00
(0.69%)
3 9127 玉井商船 3.61% 減配2 3,050 +40.00
(1.33%)
4 9119 飯野海運 3.38% 減配2 1,567 -12.00
(-0.76%)
5 9104 商船三井 3.26% 減配3 6,279 +93.00
(1.50%)