銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

ナ・デックス(7435)空売り

(6/26 終値)
1,292.0
-47.00(-3.51%)

空売り

サマリー

機関空売り比率(合計値)1.34%
貸付残7,500株 (+11.94%)
借入残0株 (+0.00%)
倍率0.00倍
※機関空売り比率は開示情報をもとに自動集計されているため、表記揺れや更新のタイミングにより合計値が実際と一致しない場合があります。ご利用にあたっては目安として御覧ください。

空売りチャート

注目上昇傾向の銘柄の押し目チャンスを配信 
狙った銘柄の買い時がわかる!

投資の森 押し目アラート 有料版(日本株)

計算日 空売り機関 残高比率 増減率差 残高数量 増減量
06/25 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.84% -0.06% 74,248株 -5,800
06/24 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.90% 0.07% 80,048株 6,500
06/22 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.83% 0.04% 73,548株 3,800
06/19 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.79% -0.10% 69,748株 -9,300
06/17 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.89% -0.10% 79,048株 -8,200
06/17 GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL 0.50% 0.01% 44,100株 300
06/16 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.99% -0.24% 87,248株 -21,400
06/16 GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL 0.49% -0.04% 43,800株 -3,300
06/15 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 1.23% 0.13% 108,648株 11,600
06/10 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 1.10% 0.09% 97,048株 8,000
06/04 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 1.01% 0.05% 89,048株 3,900
06/02 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.96% 0.11% 85,148株 10,100
06/01 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.85% 0.40% 75,048株 35,317
06/01 GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL 0.53% 0.04% 47,100株 3,400
05/27 GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL 0.49% -0.10% 43,700株 -8,800
05/13 GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL 0.59% -0.10% 52,500株 -9,100
04/20 GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL 0.69% 0.17% 61,600株 15,000
04/15 GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL 0.52% 0.11% 46,600株 9,858

貸借取引残高(日証金)

計算日 買い(融資) 売り(貸株) 倍率
新規 返済 残高 新規 返済 残高
06/251,0002007,5000000.00倍
06/2401006,7000000.00倍
06/2301006,8000000.00倍
06/2220006,9000000.00倍
06/1910006,7000000.00倍
※日本証券金融発表の情報を元に掲載

貸借取引残高(日証協)

公表日 新規成約高(前週比) 新規成約高(前週比)
06/19172,300

(+1568.60%)

120,601

(+743.36%)

06/1210,326

(-79.07%)

14,300

(-69.21%)

05/2949,337

(-4.94%)

46,438

(+35.14%)

05/2251,900

(+51800.00%)

34,362

(+20.99%)

05/15100

(-)

28,400

(-)

※日本証券業協会発表の情報を元に掲載
6/26(金) 16:30

26日の日経平均株価は約3,005円安の6万9,360円で取引を終え、反落となりました。前日まで今月の上昇幅は買い地合いで+6,036円と堅調でしたが、この日は戻り売りや利確の動きが優勢となりました。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

個別ではソフトバンクグループやキオクシアホールディングスをはじめ、太陽誘電、アドバンテスト、古河電気工業などの半導体・ハイテク関連が売られました。一方で化学セクターの花王などは買われる場面があり、全面安一色にはなりませんでした。 ...

→全文を読む